私が小さい頃は母と一緒に、そして今はもうすぐ3歳になる娘とスーパーに買い物に出かけます。2~3日沖に行くスーパーですが行く度に母は「好きなもの1つ買ってあげる」と言ってくれました。私はチョコやアメが多くおもちゃ付のものを、しばしば選んでいました。私も娘に同じように言っています。娘は桃・ぶどう・バナナ・あるときはコンニャク・パプリカそして牛乳や豆乳・昨日はブロッコリーでした。お菓子コーナーにつく頃にはもう品物が決まっているのでほしがりません。あまり通らないこともあるけれど、最後までよく考えたら?と教えてあげるのも大切でしょうし難しいのですが自分で選んだ食材は夕食に出てくるのでちゃんと食べてくれて助かります。自分で選んだのだから食べたいものなのかもしれませんね。
しばしご無沙汰しております。
好きな物1つだけ・・・何だかとっても懐かしいです。
そうして手に入れた物は何でも、宝物のように思えたものですよね。
それにしても、こんにゃくやパプリカを選んじゃう娘さん、ちょっとシブいですね。
娘の好物は「こんにゃく」なんです。
でも2歳の娘は「こんにゃぷ」っていいますけど(笑)
好物なのでコンニャクをほしがるのは分かりますが
「パプリカ」って言われたときはびっくりです。
きっと真っ赤で大きくて軽くって、美しく見えたのでしょうね。
子供の視覚は不思議です。