とても仲良くしているお友達の家には、大きな大きな胡桃の樹があります。
先日、このお友達に誘ってもらって、クルミ拾いを楽しみました。
クルミは大好きなのだけれど、胡桃の樹や実際に実がなっている姿を想像することさえできないくらい「胡桃」といえば、あの「クルミ」しか思い浮かびません.....
緑色の丸い実の中には、まだ小さい胡桃が。
これが熟すと、こういう風に割れて、あのくるみが姿を覗かせてます。
風が強く吹くとコロコロ落ちて来るので腐ってしまわないうちに拾います。
この日は、3つのバケツがいっぱいになりました。
重い重い.....
それにしても、「くるみ」って可愛らしい響きですよね??
あの殻の上に、まだ緑の実があったなんて!
お写真から、涼しい風と
クルミのコロコロいう音が聞えてきそうです。^^
私も、あの固いクルミがそのまま樹になっているのだと思っていました。
松ぼっくりにみたいに!
だから緑色の実を見ても、???でした.....
コロコロなら可愛い音なのですが、今年は大豊作だったらしくて、実際にはゴロゴロゴロとたくさん転がっていたんですよ!
こんにちわ。
胡桃拾いいいですね☆私もしたいです~!
私もイギリスに来て初めて胡桃の実を見たときはとっても新鮮でした。とっても可愛いらしいですよね♪
ナッツを実からだして食べるのが好きです!お店でもクリスマスにかけて見かけるようになりますね☆
胡桃拾いは楽しかったのですが、その後の選り分けが大変だったのですよ!
虫に食べられていたり、カビが生えてしまっていたり、すごい数の胡桃を前に黙々と分別しました。
ナッツ類って冬のイメージがありますよね?
食べだしたら止まらなくて危険なのですが、自然の物だから食べれば食べるだけ体にいいような感じもしてくるんですよねぇ、なぜか。
あぁ、やっぱり危険ですよね!