2003年01月05日
(日)
~ 肴や流ナンチャッテおせち VS TANTOのニセお節 ~
今日も、楽しくクックを徘徊されている皆さん、
ハッピーニューイヤー& 本年も宜しく、お願いしますねん!
さてさて、肴やの女将さんとお節対決をしたわけでもなく、びんぼ~対決をしたわけでもありませんが、女将さん、タイトル借りたね。(いい?)
年末の日記で、肴やの女将さんが、「うちゃ~、おせちなんて作りません!(ニヤッ)」という言葉を信じ、
この世には、お節を作らない家庭もあるんだから、偽おせちでも上等、上等と、年が明けるまで安心しきっていました。
ところが、、、、。
『話題:肴や流ナンチャッテおせち(1月4日土曜日)』。
嫌な予感がして、女将さんの日記に駆け込むと、すごいぢゃないの!女将さん!!!
う、うそつきィ~~。(泣)
我が家のニセお節なんて、
*枝豆(黒豆が高かった為)
*ダシ巻き(伊達巻にくじけた為+はんぺん不在)
*きんぴらごぼう(筑前煮の代わり。ゴボウが出血大サービスだった?)
*芋きんとん(栗無し。高かった為)
*さちごはんさんのレシピ:老いるサーディンの炊き込み御飯
*豚汁
VS
ブラックアイドビーンの煮物(黒豆の代わり)
イカの甘辛揚げ煮
牛ヒレの有馬煮(バーゲンで購入し冷凍しておいたもの)
串刺しムカゴ揚げ(銀杏の代わり)
芝海老の酢漬け
具沢山和風オムレツ
ハム、人参、胡瓜入り紫キャベツのロール漬け(紅白なますの代わり)
茄子の煮浸し
スイートポテトで作ったきんとん風(バター醤油コーンシロップで味付け)
煮干で作った田作り風ピリ辛味
<By 女将さん>
完全に女将さんの方が、手間暇かけていらっしゃる!
ま、負けた、、。(悔)
、、、、が、、、、
ズボラ対決、
勝った~! (笑)
?
日本の伝統を守る → 両者引き分け
敗者復活 → そのうち。(ヒヒッ)
ハイ。日本食の価値の解らない旦那で有名です。(爆)
>おでんなんて、気持悪がりますか?
ぜ~んぜん! ウニとかイクラとか、明太子や刺し身とか、高いものは気持悪がって欲しいのですが、、、。(泣)
この調子だと、“魚の踊り食い”なんかもやちゃいそうで、恐ろしいです。
全然関係ないのですが、「ブタ」という日本語がどうしても覚えきれないらしく、いつも「ブドウ」っていうんです。
本人は「ブタ」のつもりで、「ブドウ~TANTO!」とか、「ブタ汁」のことを、「ブドウ汁」とか、「酢豚」を、「スブドウ」とか言います。
何回教えても覚えないので、腹立っちゃいます!
ムチでぺんぺんする調教は、使わないんですか?
「ぶどう~TANTO!」
かわいいですね。
やっぱりそのままほかっときましょうよ!
「ぶた~TANTO]って言われた方が、腹立っちゃいますから・・・(苦笑)
あ~、今流行のコスプレってやつですね?(爆)
>「ぶどう~TANTO!」
でもね、主人が言うと、「武道~TANTO」にしか聞こえない。
>「ぶた~TANTO]
これもね、「仏陀 ~TANTO」にしか聞こえない。発音がむちゃくちゃ下手なんですよ。(情)
あ、ぶどうって言われたら、「カピバラです」って言い返そ!
はなびし草さん、カポナータ風カレーってその通り、一般的にいうなら夏野菜のカレーです。この季節にそんな名前のカレーをレシピアップするのも気恥ずかしいので、最初からカポナータ風と言っているのでした。
「武道 TANTO」
「仏陀 TANTO」
大笑いしました。(爆)
でも気になったのは、「TANTO」の発音!(笑)
さちごはんさん
>この季節にそんな名前のカレーをレシピアップするのも気恥ずかしいので、最初からカポナータ風と言っているのでした。
ネーミングに気を使う貴方、とっても好きです。(笑)
このTANTOの部分に、本当のニックネームが入ります。
“短刀”とか、“胆斗”じゃないよ~!!^^
ほんとのニックネームが知りたかったのに、、
また新しいギャグで交わされちまったぜ!
そして思わず爆笑までしてしまって。
いまいましい!(爆)
«前へ 1 2 3 4 5 6 7