アーカイブ

最悪の日曜日・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.

2003年3月17日 (月)
 
今日のSFは朝から雨。
バイトのある相方を起こして、朝食の用意。少し寝過ごした奴は、急いでそれをかっこんで、いざ、仕事場へ~!と2人で部屋を後にした瞬間・・・気づいた・・・。

『鍵持ってくるの忘れたぁぁぁぁっ!!!』

見事ロックアウトしてしまい、、、。窓も空いてないし、どーしよーって事で、オーナーに電話・・・。2度留守電につながり、3度目にやっと本人がでた。日曜なので来てくれないかもなーと思っていたけど、すぐきてくれた。しかし、彼は鍵を持ってないという、、、。現在改装中の部屋のどこかにあるはずだという、、。

ヾ(・・;)ォィォィ

捜しに捜して、それらしき鍵(家の部屋番号が刻印された鍵)を見つけたものの、、、鍵は開かず、、。

∑(゚□゚;)ガーン(。□。;)ガーン(;゚□゚)ガーン!!

どうやら、彼の部下であり、もん吉の部屋の2つ隣に住んでるデイビッドが持ってるらしい。しかし、彼は出かけてしまっている。彼を待つには体も冷えすぎた、、、。

実は、今日はする事がとっても多い日。宿題はもちろんの事、妹の誕生日プレゼントを買いに行って、ケーキも焼くつもりなのだ。

結局、ドアを開けるのを諦め、デイビッドに置手紙をして、バスで出かけることにした。丁度雨も止んでいたし、バスに乗る前に相方の仕事場に荷物を置きにいった。しかーし、歩き始めると強く振り出す雨、、、>びしょぬれ・・。何てついてないんだろう、、、。

相方の店に着いたその時、電話がけたたましくなって、出るとオーナからだった。

『鍵見つけて、今ドア開けたから!』

「ありがとー!そのまま開け放しておいて、、構わないからっ!すぐ帰るよ~!」

帰ってみると、ちゃんと開いてた、、、。
あー、ほっとしたー。
でも、すでに1時30分になろうとしている、、。さっさと出かけなきゃ、、(爆)