友人から北海道のお土産でいただいた、大泉洋がプロデュースしてるというスープカレーを夕飯に作ってみました。
レトルトで、スープだけが入ってるので、好きな具材を加えます。
十数種類のスパイスをブレンドし、焦がしバジルの風味が効いてるという。
焦がしバジル。カレーに。
どんなん?
とりあえず、パッケージの写真を参考に、「カレーには何でも入れてしまえ」根性も顔を出し、
ナス、人参、レンコン、玉ねぎ、オクラ、シシトウ、鶏肉で作りました。
スープはあっさりながらもしっかり。甘口かな。付属のスパイスを加えたら風味と辛味のパンチが効いて美味しかったです。
たしかにバジルの葉はプカプカ表面に浮いていましたが、味の存在にあまり気付けなかったのは、私だけなのかな。。
でもトマトを加えてもいいのかもしれない。となるとマッシュルームも・・・
と、また野菜なら何でも・・・根性が現れ、次回作る時は野菜のTen個森になっているかもしれない。
それにしても、人の発想ってすごい・・・と、改めて実感。自分でカレー作るのにバジルなんて入れないもん。
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