昨晩、夫はいろいろと考え事をしていたそうな。内容を明らかにしてもらった。
1) 腐った餌を食べた魚は下痢をするのか?
2) 魚はお腹が痛いのか?
3) 腐った餌を食べた魚を食べると、人間はお腹が痛くなるのか?
4) 腐った魚を食べたエビを食べると、人間はお腹が痛くなるのか?
ちなみに、昨夜の夫は素面だった。
私はというと、2)に対して「お腹が痛いからといって、うずくまってお腹を抱えたりできないもんねぇ…」と答えることしかできなかった。
※写真は今年の正月、インキーのおもちゃであるぬいぐるみを修理する夫。ソファの周囲には柵を立て、インキーが侵入しないようにしてある。着ているのは姉夫婦から譲り受けた半纏。New Yorkという文字や何だかごちゃごちゃした模様が、ダサダサに描かれている。
モザイクが、かかってるぅ~~~~~。
こんな写真初めてみたぞ~~~~。
すご~~~~い!かんどーだ。(感動ね)
はんてん、いいですねー。お針子さんなんですねぇ。ほほう。
ところで、インキーって、ろばのような犬なんですか?私、さちごはんさんの名前の下の写真、初めてみた時、かわいい小猿さんのように見えたんです。(目悪いし)
でも、よーーーーく見たら、目だと思っていたのは鼻の穴で、耳だと思っていたのは犬の目だったようで。
それこそ、ちゅう、しちゃう位、近くに寄って見ましたよ。じーーーーーーって。
旦那様も、楽しそうにやってるようですね。モザイクで、ちょっと見えないけど。
モザイクなし、はダメ??ねえねえーー。
「腐った魚の内臓を食べると、凄まじい腹痛と吐き気に襲われる。」
ということくらい。
魚って痛みを感じないんじゃなかったっけ?
クローゼットの中でぬいぐるみを縫う女と
檻の中でぬいぐるみを繕う男。
なんて似合いの夫婦だろう。
『腐った物を食べても、お腹を壊すのは私だけ。夫は大丈夫。』
ということです。
ズキ夫さん、裁縫出来るなんて、いいわー。ステキ。
さちごはんさんのボードに投稿したくてついにメンバーになりました。
だんなさんの写真笑いました。せっせとインキーの為に針仕事する姿。涙ものですね。うちの夫はミニー(うちの犬)が静かに寝ているときだけ邪魔しに行くくらいです。見習わせたい、、、。
実は、見てみたかった(笑)
さちごはんさんがいない間に
魚をこっそり食べてお腹でも痛くなったの??
1)海の中で見る魚のうOちは、まるで下痢のようにうOちのカーテンが出来ます。目の前でされると最悪。実はお腹を壊しているのかな?
2)魚に痛覚ってあるよね?!
3,4)腐った物が食べた魚、海老の体を蝕むようなくらいだったら、人間にも害がありそうなような。
サンゴを食べる魚を人間が食べると害があるように。
って真剣に考えちゃったよ(爆)
そうでした!
オーストリアのロブスターの法律のこと忘れてました。
あの、むやみに痛みを与えてはいけないという・・・。
餃子を焼く姿も良かったですが、こちらも良いですねー。
ズキ夫さんとズキ子さん、本当にお似合いのお2人です。
ところで、魚に痛覚ってあるんですか?
触覚はあるけど痛覚はないと習ったような気が…。
釣りに行っても、釣り針をはずすのに大して暴れたりしないので、痛覚はないんだと思ってました。
ウケていただきありがとうございます! この写真を載せてから、表紙へのアクセス数が何だか急増しているような気がするんです(笑)。
オプティーさん
うちの夫は理系ではないんです。文系というか、社会科系みたいなものかな…。
でも昨日、「生まれたばかりの鹿は、生後1日で時速23マイルで走るんだよー」って私が言ったら、夫はとてもウケていたので、その種のどうでも良いネタが好きなんでしょう。
キモサビさん
ドッスンドッスン、海を越えたロサンゼルスまで聞こえてきましたよっ!(笑)
花うさぎさん
>針仕事すきなんですね。
ボタンをつけるのは私に頼むのに、インキーのぬいぐるみ修理は何故か率先してやります。「手術をする」とか言って(笑)。
すずぴんさん
インキー、小猿ですか! 多分新しい表現だわー。最近、私はインキーがどうしてもコウモリに見えます。顔つきがそっくりなの…。
>モザイクなし
あの写真に、デブ猫キャラクターのガーフィールドの顔を引っ付けると、夫の素顔になりますよー。ガーフィールドの実写版映画とかやらないかな! オーディションを受けに行くのに(笑)。
zazamaruさん
>クローゼットの中でぬいぐるみを縫う女と
>檻の中でぬいぐるみを繕う男。
ほんとだ…(笑)。知らない人がここだけ読むと、何だかこわいですね。
ナムロックさん
>『腐った物を食べても、お腹を壊すのは私だけ。夫は大丈夫。』
これ、うちと反対です。うちの場合、お腹を壊すのは夫の方!(笑)
>ズキ夫さん、裁縫出来るなんて、いいわー。
付き合っている頃にズキおの部屋に遊びに行ったら、大きな黒糸と針だけがシンプルに棚に置かれてあるのを見つけました。感心しましたよ(笑)。
ズキおはやらないだけで料理も裁縫もできるんです。ただしね、一番好きなのは洗濯。しなくていいっていうのに、休みの日に洗濯しようとします。「日本に帰ったら、中身が見える洗濯機が欲しいー」って言っています。回っているのを見るのが好きなんだって(笑)。
ミニママさん
いらっしゃ~い! 待っていましたよ。今のところ、COOKPADのメンバーで生インキーを見た唯一の人ですね(笑)。
>寝ているときだけ邪
例えば、以前にも書いた
「球の体積の求めかた」
とか
「象の妊娠期間は22ヶ月である。」
など。
こんなどうでもよい知識が、少ないキャパをさらに狭くしているような気がします。
この、「妙に忘れられず」って何なのでしょうね。もしかすると自分の遺伝子にとってすごく大切なことなのかも! …鹿の赤ちゃん、23マイル…うーん…。
私んちの場合、主にこの種の1行面白知識は、夫の週末の晩酌中、テレビを一緒に見ていてCMになった直後なんかに、ボソっと言い合ったりします。そういう時はウケ率が良いようです(笑)。
最近私は「Uncle John's Supremely Satisfying Bathroom Reader」ってな本を読んでいます。以前英語の勉強のために買った本で、読むのは2度目なんですけど、面白いです。
1~4ページで1つのエピソードが書かれているんですが、内容はブラジャーの歴史、オールタイム・カルト映画ベスト10みたいなの、写真技術の歴史、フットボールの歴史、外国で見かけた変な英語標識(「でま油」みたいなの)、ハワイの言い伝え、語源、B級ニュース、ブッシュ大統領のとんちんかんなスピーチ集、ニュースの変なヘッドライン…などなど。
各ページの下にも、1行ずつ妙な知識が埋め込まれています。「歴代大統領30名のうち、20名がミドルネームを持っていない」とか(笑)。
この本は14冊も出ているシリーズで、「トイレで時間を潰す」というテーマの元に編纂されたものです。単なる雑学書なんだけど、私は気に入っています。
この本の良いところは、1度読んでも読み終わった頃にはだいたい忘れてしまうこと(笑)。2度目に突入しても新鮮に面白いんです。トイレ用の本ですが、私は眠る前に読んでいます。
あ、また活中部屋じゃないところで、本の話を長々と書いてしまった!(笑)