2003年06月01日
(日)
トリュフ・オイルの使い道 Help!
ついこの間まで、世界の三大珍味を、
*キャビア
*フォアグラ
*フカヒレ
だと、自信を持って勘違いしていた。
本当は、
*キャビア
*フォアグラ
*トリュフ
なのらしい。
ちなみに、キャビアは、チョウザメの卵で、ベルーガ、オシェトラ、セヴルーガの 三種類があり、
フォアグラは、ガチョウや鴨の肝臓を人工的に肥大させたもので、 ハンガリー、イスラエル、フランスなどが主な産地で、とうもろこしをたくさん食べさせて運動させず、肝臓を肥大させて人工的に作った珍味らしく、
トリュフは「黒いダイアモンド」と呼ばれ、樫の木の根本の土中にできる きのこの一種。火が通ると黒くなり、大きくて、真っ黒で、固くしまった香りのつよいのが最高級品。大きさは、栗からじゃがいも程度だそうだ。
この珍味きのこなる“トリュフ”と聞いたときも、自信満々にチョコレート答えた私。(←恥)
そんな大馬鹿モノに、フランス旅行にいった友人がトリュフ・オイルたるものを買ってきてくれたのだ♪
が、たった一度 肴やの女将さんの “偽トリュフソースのパスタ&ステーキ”(レシピID:75791)のレシピに一度使ったきり、アイデアが浮かばずにいる。(汗)
さちごはんさんに半分おすそわけしたにもかかわらず、まだ半分そのまま残っている。(笑)
ごま油のような良い香りで、決してドリアンのようなニオイではないので、何かクッキングに楽しめるはず!と思うものの、どうしてもごま油の代用に走りそうになる。
もっ、もっ、もったいないっ!!
フランス土産だぞ!
フランス語で書いてあるぞっ!(読めないが)
どなたか、トリュフ・オイルの有効的な使い道、教えてください。(求ム、ヘルプ)
>トリュフ・オイルの有効的な使い道、教えてください。(求ム、ヘルプ)
飲む。(爆)
追伸:久しぶりですね。
ゴリラは今だに以前同様なんだけど、タントさんちは如何ですか?^^
お久しぶり!
>飲む。(爆)
女将さん、飲んだことあります?(爆)感想を是非!
女将さん、トリュフオイルの素人集団に使い道を伝授してよ~! 待ってたんだからさぁ~、密かに。
注):魚やの女将さんの旦那さんはがトリュフに携わるお仕事関係の方で、女将さんもいろいろ詳しいのです。
飲むんだね(爆)
この間、レストランサプライで、
トリュフオイルがあったから、
ゴマ油を期待して嗅いだんだけど、
漬物の匂いでした(苦笑)
私は普通のオリーブオイルのように使ってますよ。ただ、あくまでも風味付けなので、こんなんで炒めもの作ったり、ギョーザを焼く時に使ったりはしないっすけどね。シンプルなパスタ料理等作った時に仕上げに数滴振りかけたりしてますよ。あとはバケットにガーリックオイルをつけて食べる時にこれまた数滴おとしてみると、いつもと違ってリッチな気分になりますよん。とにかく、もったい無
いって思って取っておかずに使っちゃう事です。無くなって、また欲しいものなら買えばいい。そうやって、たまには贅沢なものを買いたいから、頑張って働こう!!って思えるもんっす。(ヤバイ。自分の事っすね。)^^
追伸:ちなみに、うちのゴリラ、とっくの昔に辞めちゃったんです。わずか1ヵ月の勤務でした。(泣)
トリュフ・オイルの使い道ですが、学校ではマッシュポテトにちょこっとこのオイルを混ぜて使ったりしてます。ほのかな香りと高級感なマッシュポテトに仕上がると思います^_^♪あまり参考にならないかも知れませんが、飲むよりもおいしく使えるはずです(笑)*^_^*
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