○ミートソースににんにく
○カルボナーラに生クリーム
○ナシゴレンにナンプラー
○餃子ににんにく
実は、本場では通常使われないのだとか。
料理が、他の国に渡って、そこでアレンジが加わり、そして定着していくのって、すごく興味深いです。
ちなみに、私が、中国人の旦那から聞いて結構びっくりしたのは、中華料理レストランでは、チャーハンに醤油は使われないという事。
もちろん、どの国のどの料理でも、家庭や地域によって、使われる材料や調味料には違いがあるものですが、少なくとも、シドニーのチャイニーズ・レストランでは、チャーハンに醤油を使わないのが普通なのでしょう。
でも、おいしいんですよ~。
すっかりご無沙汰してます。<(_ _)>
カルボナーラに生クリーム・・・COOKをはじめて気がつきました。
本場イタリアの~・・・というレシピには、生クリームが使われてないので。
逆に「無くても良いのかぁ~。」と、自宅で気軽に作れるようになりました。^^
うちの餃子にはニンニクは入ってないかも?
その代わりニラが大量なので、同じくらいにおうかも。(笑)
チャーハンの仕上げは、香ばしく鍋はだから醤油が美味しいですよね!
本場では使わないんですかぁ~。
それでも美味しい本場中国のチャーハン・・・奥深いですね。
今日はもうルンルン♪
嬉しいのなんの!!!!!
ロジャーがツォンガにストレート勝利です♪
雨でサスペンドになって、出かける時間になってしまい、おそるおそるネットを開くとそこには「リベンジ達成!」の文字が♪
雨でサスペンドなのでもうないものと思って録画をしなかった私のおばかさん!!!!
でも嬉しい。
準決勝はまたもやジョコビッチです。
もういいかげん彼とやってばかりでウンザリですが、
お互いに勝ち上がるのでしょうがないことですよね。
(贅沢な愚痴です)
そうそう、
日記の内容ですが、これ面白いですよね!
私は生クリームが好きでないのでもともと入れませんが、本場でもカルボナーラには入れないとは!!日本人向けにアレンジされたのでしょうかね
餃子にはうちでもニラは入れるのでニンニク臭いですが、確かにニンニク自体は入れませんね。
あとあと、日本だとミートソースにみじん切りの椎茸が結構定番だと思いますが、これもきっと本格的なものには入らないんですかね!
いやぁ~、こちらこそ、すっかりご無沙汰しています。
またこうしてお話する事ができて、本当に嬉しいです。
いらして下さって、どうもありがとうございます。
カルボナーラですが、そうなんですよね、本場ローマでは、生クリームは入れないと聞きました。
で、試してみると、少し牛乳を加える程度で全然問題なし。
クリームって、私なんかは常備してるわけではないし、またカロリーも気になるところなので、なくてもおいしいカルボナーラが作れるというのは嬉しい限り。
やまうささんも、ご自宅で気軽に作れるようになったとの事で、よかったですね!なくてもおいしいですよね。
やまうささんちでも、餃子ににんにくは入れませんか。実は私の実家もだったんですよ!それに、ちばとさんもそうだとおっしゃっているし、そういうご家庭も結構あるのかしらね。
で、うちのもニラはたっぷり入っていました。おいしいですよね!
チャーハンは、日本の家庭だと、「最後に鍋肌から・・・」ってよくやりますよね。
でもほんと、あれがおいしいんですよね!香りもいいし。あれはあれでいいと思います!!
昨日の夜、試合が延期になっているのを見て、「やれやれ、今日も中止かな・・・」と思いながら床に入り、朝チェックしたら、試合がすでに消化されてる・・・!
とりあえず、フェレール負けてちょっと残念です。
でも!フェデラー、やってくれましたね!!
今日は、試合をまったく見れませんでしたが、ある時スコアだけチェックしたら、すでに2セットアップで、3セット目の途中。
それからしばらくして、昼ごはん休憩になったので、試合見ようと思ったら、もう終わってた!!「ストレートで勝ったんだー!!」と。
で、また次、ジョコビッチなんですよね。ほんとよく当たるわ・・・。
結果はどうなるか、まだちょっと分からないけれど、決勝まで行ってくれたらもう、それだけでも幸せかもー!!
ところでちばとさん、話変わりますが、なんですって、ミートソースにしいたけは、日本の家庭の定番なんですかっ!?
私は、クックで初めて知ったんです。でも結構皆さん入れてらっしゃるの!?
旦那の「チャーハンに醤油は入れない」もびっくりだったけど、「ミートソースにしいたけは定番」にもびっくり!!
全米終わりましたね。
この一年、ノバクYEARということで、ナダルが勝つよりは納得できる結末でした。
あとあと、負け惜しみですが、ジョコビッチを一番追い詰めたのはロジャーでしたね!そのことが何となく嬉しいです。
ロジャーはデ杯(国別対抗戦)に向けて既に動き出すようです。トップ選手は辛いですね。
そうそう、ミートソースに椎茸の件
日本の給食では甘みを出すこと、和風にアレンジしたためなのか、あとは挽肉の量を減らすため!?、、、、
私の想像でしかありませんが、昔懐かしいミートソースというレシピには多々しいたけが材料に含まれていました。
私も母や伯母のミートソースには当たり前のように入っていたので、私の家族だけ!!!???と心配になりちょっと検索してみちゃいました。
椎茸のみじん切りが入ると甘みとコクが出るように思えます。よかったら是非是非乾物を戻したものでもOKなのでお試しください!
その際には是非感想も聞かせてくださいね♪
こちらは夏がぶり返したように連日30度を超える状態です。
一度涼しくなってから暑さが戻るとしんどいです(x_x)
またジョコビッチがやりましたね。
というか、またナダルがやられましたね・・・。
ちばとさんのおっしゃる通り、今回ジョコビッチを追い詰める事ができたのは、唯一ロジャーだけですね!
結局負けてはしまいましたが、でも、勝つ可能性が十分にあったのはロジャーだけではないでしょうか。
ナダルですら、ジョコビッチを阻む隙はなかったと思います。
そういえば、今ロジャーはオーストラリアにいるんですってね?
どこにいるのかなぁ?
ところで、しいたけ入りのミートソース、私はクックで知って、すでに作った事があるんですよ。
ミートソースの味がいつものより格段においしくて、びっくりした記憶があります。
日本の給食でも、しいたけ入りのミートソースが出されているのですか。じゃあもう、すっかりポピュラーな具材なんですね。
しいたけは体にもいいし、ミートソースなら子供も喜んで食べるし、とっても素敵なアイディア!
そちらはまた30℃を超える日々なのだとか。
気温が一気に変化するのは、体にこたえますよね。
こっちもまた少し寒くなって、私ちょっと体調崩してます。
すっかり出遅れてしましました^^;
先月末から今月8日まで、恒例の北軽井沢に行ってました。
今回はいつもより長く滞在できたのですが、ちょうど台風と重なってしまい数日は家の中にこもるしかなく、お出かけ好きな私達にとってかなりストレスが溜まってしまいました。
その分お天気回復後は遠出を含めてあちこちとでかけまくり、本領発揮できたのでストレスも一気に解消です♪
お陰様で良い夏休みとなりました^^v
日記、興味深く拝見しました@@
それぞれ意外に感じましたが、チャーハンにお醤油を使わないということがとても意外です!!
お醤油のタイプは違ってはいるものの万能調味料としてあらゆるお料理に使われているものと思ってましたのでとても驚きました!!!
まだまだ私の知らないことが世の中にはあるのですね~。
恒例の北軽井沢での休暇、存分に楽しんでいらしたようで、何よりです。
台風と重なってしまった数日間は、室内にこもりきりだったとの事、私などは、恐らくそんなのも好きだったりしますが、アクティブ派のまほじょさんにとっては、やはり少し退屈だった事でしょうね。
でも、そのあとはお天気にも恵まれ、いつものようにお出かけする事ができたようで、よかったですね。(後ほど日記を拝見したいと思います。)
ちばとさんのお話によると、関東では、また最近暑さがぶり返しているとの事ですが、その後いかがでしょうか。
チャーハンにお醤油は使わないの件ですが、そうでしょう?私もとても意外でした。
お醤油自体は確かに、中国でも、万能調味料として使われているとは思いますが(ただ、ご存知のように、日本の物とは少しタイプが違いますが)、チャーハンには使われないのだそうです。
とはいえ、中国でも、地域が違えば味つけも違ってくるのかも知れませんので、あくまでも広東のチャーハンの話という事になりますが。
それにしても、いろんな国のいろんな料理について知る事は、本当に楽しいですよね!
今日も横浜は32℃とかなりの残暑でした^^;
頂いたコメント↑を拝見し、ふと思い出したことがあってまたまた参上しました!!
かなり前になりますが、TVで横浜中華街の特集であるお店のメニューに牡蠣入りの”黒醤油チャーハン”というのがあったんです。
『老抽(ラオチョウ)』というたまり醤油のような黒醤油が使われているとのことでした。
それがとっても美味しそうだったので、それを参考にたまり醤油を使ってアレンジしたものを味わってみたらとても美味しかったのでレシピアップしたんです。
”あさりの黒しょうゆチャーハン”(ID:330993)
中華街のお店ではかなり本場に近いお料理もいただけるようですが、日本人の好みに合わせたレシピも多いと思います。
チャーハンにお醤油は使われない!!に反して、がっつりお醤油が使われているレシピ、きっとこのお店のアレンジものかもしれませんね!?
つまらないことを思い出しました。。。(笑)
少しの間、パソコンから離れた生活をしておりまして、お返事差し上げるのが遅くなってしまい、大変申し訳ございません。
で、早速ですが、黒醤油チャーハン、まほじょさんからお話伺って、私もネットで検索しましたよ~。
ご存知の通り、私の旦那は広東の出身であり、働いているレストランも広東系、ですので、チャーハンに醤油を使わないのは、あくまでも広東スタイルなのかも・・・と思ったりもしたのですが、北京出身の料理研究家の方のチャーハンのレシピを見てみたところ、そこでも醤油は使われていませんでした。
もし、チャーハンに醤油は使われないというのが、中国のほぼ全域における共通のスタイルなのだとしたら、件の黒醤油チャーハンなどは、本場のシェフにとっては、「チャーハンに醤油入れてみ
たぞー!!」的な、ちょっと冒険的な一品だったりするのかしら。
老抽使用だと、なるほど、ちょっとたまり醤油みたいな風味がするわけか~。
そういえば、本場のナシゴレンは、あの、ちょっと甘いケチャップ・マニスが使われるとの事ですから、黒醤油チャーハンに少し似た味がするのかも知れませんね!