ビーフジャーキーへの道

2004年4月30日 (金)
 
毎日うちのトドと私はそれにむさぼりついてる。酒とそれがあれば私達は幸せだ。だがしかし、それはあんまり安くない。なので自分で塊肉から作るという事に至った、とは言ってもまだジャーキー予備軍は味付け段階で冷蔵庫の中で休息中。明日はこやつを干からびさせ、明後日にはスモークモクモクにしたる。そのためにコーヒー豆の残りかすも捨てずに取っておく。

あぁ、美味いジャーキー、肉厚なジャーキー、じゅーしーなジャーキーが食べたい。

多分、勿論初めからは激馬には作れないと思うのでこの日記にジャーキーへの道として綴っていこうと思う。