2007年10月16日
(火)
歴史の中の【食】
ここの日記は全然更新してませんが、ここ最近【歴史】好きになっている私です┏(<:) ペコチョン♪
基本的に難しいことは嫌いなので、【史上の不思議&怪事件】とか【食文化としての歴史】的観点からしか見ないし調べないんですが、その観点から見た世界史はとっても面白いのです。
さっきまで調べてたのは悲劇の都ボンペイの事で、もうすでにそこにはパン屋があり、その痕跡が今でも見られることなどで、ほかは聖書の中で神が空から与えたという謎の「マナ」って食物と空から振る魚やバターなどの史上記録の関連とか、アウシュビッツや硫黄島などの戦争下での精神変化と食の関連とか、西太后や楊貴妃などの時代と彼女達の食などなど、【勉強】ではなく【趣味の食を探る】って感じで歴史を見るのはすごく面白いです。
同時に【食】って物の大事さとか不思議を痛感。
ほんのちょっと調べるだけでも【食】は本当に奥深いですね。
写真は結構前に作ったレモンチキン。
レモン汁と好きなハーブと塩コショウでマリネしたチキンを焼いたり揚げれば完成です☆彡
仕上げに粉チーズをまぶしてピクルスやマスタードやケチャップで飾ってみてます☆彡
イケますよ☆彡
コメント