前から欲しいと思っていたHRM(心拍計)を購入、
http://www.cateye.co.jp/cateye/cchtml/msc.html
買ったのはこれの安い方(MSC-2Dx)。
腕時計型のモニタと自転車のスピードセンサーと台座、
心拍センサーのセット。
土曜に初装着して走ってみた。
コースはいつもの五日市→都民の森。
今回は25日のヒルクライムの練習と言う事で7名が参加。
車でのアクセスの為、武蔵五日市ではなく3kmほど離れた
十里木の駐車場からスタート。
練習につきガンガン走っても良いとのことだったが
このルートがはじめての人も居る為橘橋のT字まではのんびり行く。
T字を左折したところからマイペースで行く事に。
その時点での心拍は160程度。
じわりと上げて170前後にもって行く。
上川乗の分岐まではその心拍をキープする積りで走って18分弱。
春に20分近くかかったことを考えるとそれなりに脚が出来てきているようだ。
今回は分岐での休憩はせず、料金所まで走る。
いきなりの激坂は心拍180を越えてしまい、
回復するまで少し軽めのギアで回す。
気づいたのだが重いギアをゆっくり踏んだほうが呼吸は楽だが
心拍は上がる。やはり体重があるせいだろうか。
それとももっと重く、ゆっくりすればまた違うのだろうか。
時々180を越えるのは仕方ないと割切って最大心拍の190は超えないように
気をつけながら170-180の間をキープする感じで走っていく。
時速は20kmを切っている。時々立漕ぎを交えながら走って、料金所到着。
タイムは46分ちょっと。
前回50分近かったから上出来だろう。
最終的には43分くらいまで持っていきたかったけど、それは秋以降になりそうだ。
後続を待つ。一緒にきた親子はミスコースの上チェーンが切れたらしく、
駐車場に戻ったらしい。上川乗りで合流する事に。
都民の森の駐車場まで。心拍は180弱、時速は15km弱をキープ。12分半で到着。
下りを折り返す。飛ばす積りも無いのに気づいたら時速62km!心拍は130弱。
一旦料金所で停車して再スタート。
下りながら踏んでいく。
また新たに気づいたのが、一番楽に乗れているのが160ちょっとの辺り。
この辺だとある程度のスピードを確保しながら回復も出来るようだ。
上川乗の分岐に戻って親子と合流。甲武トンネルへの登りに向かう。
結構な傾斜が15分ほど続くがなんか楽しくなってきた。
トンネルの手前にて折り返す。その後再び上り始め、最後尾の人が下ってきたところで
折り返し、再び下る。
駐車場までサイクリングペースでもどり、あきる野のファミレスに移動して昼食後解散。
そして運動後、120(最大心拍の50%)まではすぐ落ちるけどそこからはなかなか下がらない事にも気づいた。
自分の身体の状態を気軽に知る事が出来るってのは面白い。
しばらくはハマリそうだ。
ロード乗りは100%持っているかと思っていた。実は、私も持ってます。(笑)
MTBトレーニング用にロードを買ってから、必要と感じて買ったんですが、はまりますね、アレは。(笑)
心拍のMAXは(220-年齢)が目安といわれているから、確かに190はあまり超えない方がいいかも。
でも人によって多少違うみたい。私の友人は40才になっても190出しているようですが、問題ないみたい。まぁ、無理をしないに越したことはないので‥。
ちなみに私は180出すとしばらく生きた心地がしないので、170を目安にモガキは止めます。
このところは脂肪燃焼を念頭に、120-130で軽く流すのが主流です。150をキープするには強い精神力が必要かと‥。
ちなみに心拍トレーニングの本もバイクラの出版社から出ているはず。(もう、知っているかな)
オキドキ
ってOKの俗語なんで、これに心拍を引っ掛けた?
ご無沙汰です!JTさん&シェフさん
さらに関係ないんですがあああああ
オキドキというお店なら知っています。(笑)
さて、そろそろ出るかな。
>おオキドキというお店
絶対飲み屋でせう(笑)
そんな店もあったかもってのと某英会話チャンネル辺りを連想してました。
>DHerさん
Polarにしようか迷ってたんですが
結局安めの猫目にしました。
国産ってことで故障時の対応も早いみたいですし。
LSDとインターバルを効率的に組合わせれば良いんでしょうが
そこまで練習時間を取れていないのが現状です。
おもちゃになる可能性大(苦笑)
今日は試しにローラー台での心拍を測定してみます。
>幼生さん
ところで雑貨店でしたっけ?
アンティ―クだったような気がします。
というか、アメリカ製品?
万国屋みたいな感じのだったかな
10―九ボックス探したような---
納得。それでオキドキね。
こちらでは、非常にフランクなシチュエーションで明るく言うときに使うようです。
かなり軽めの言葉かな(^.^)
ちなみにイギリスでは聞いたことがありません。
Take it easyも使わないようで、イギリスで仕事のときチョット使ったら、その場が少ししらけていたような‥(^_^;
こう言う例はきりがありませんが、もう一つ。
チョット人の前を横切ったりするとき、
アメリカ:Excuse me
イギリス:Sorry
逆に使っても通じますが回りの人が「エッ?」という感じで見ます。(両方とも体験済み(笑)