あの~、どうもすみません。
本当にもうしわけありませんです。
この話は今日で終わりにしますので、
今後は、いままでどおりの日記にしますので、今日だけもう一回だけ書きます。
母から話をきいて、あの日記を書くのに1週間考えました。
内容的にはどこにでもある話しだし、
私が友達だったとしたら
「そんなこといってもさ~、親子なんだし、仲直りしなよ。」
としか言いようがない。
でも、先がわかったからといって、許す気持ちが全然沸かないんです。
あたしには奴の血がはいってるから、あたしもいかれてるのかもしれない。
家に1円もいれずに年増女に貢いでたダサい奴のくせに、
十二指腸潰瘍で手術した母に向かって
「おまえのせいでオレの病気が悪くなった」とネチネチいう。
戦争で父親を亡くした母に向かって「おまえは片親だ」といまだに言う。
キチガイじみたいいがかりでうんざり。
あたしたちを守るどころか、酷い目にあわせて、
自分と自分の親兄弟だけが大事な奴。
楽しい思い出なんかなんもない。
恥。
考え方を変えたら諦めがついて楽になることも知ってます。
私の気持ちを伝えても不倫をやめなかった友達もいました。
かわらないし諦めがつかない事もある。
やっぱり憎んでて当然で、これからも許さなくていい。
私たち3人を育ててくれた母を助けて、
奴が死んだら母を呼び寄せてうんと楽させてやろう。
難しいことがあるかもしれない。
けど、今までみたいに下書きのままにしておかないで、
自分自身にキッチリさせときたかった。
決意表明みたいなもんでした。
だから、あの日記もこの日記も消しません。
超私的なことに日記を使ってごめんなさい。
あ、でも、日記って超私的でいいんだよね?笑
みなさん、どうもありがとう。