Date_add MYニュースで購読 (読者21人)

どうもすみませんです。

2008年6月17日 (火)
 
あの~、どうもすみません。

本当にもうしわけありませんです。

この話は今日で終わりにしますので、
今後は、いままでどおりの日記にしますので、今日だけもう一回だけ書きます。


母から話をきいて、あの日記を書くのに1週間考えました。

内容的にはどこにでもある話しだし、
私が友達だったとしたら
「そんなこといってもさ~、親子なんだし、仲直りしなよ。」
としか言いようがない。

でも、先がわかったからといって、許す気持ちが全然沸かないんです。
あたしには奴の血がはいってるから、あたしもいかれてるのかもしれない。

家に1円もいれずに年増女に貢いでたダサい奴のくせに、
十二指腸潰瘍で手術した母に向かって
「おまえのせいでオレの病気が悪くなった」とネチネチいう。
戦争で父親を亡くした母に向かって「おまえは片親だ」といまだに言う。
キチガイじみたいいがかりでうんざり。
あたしたちを守るどころか、酷い目にあわせて、
自分と自分の親兄弟だけが大事な奴。
楽しい思い出なんかなんもない。
恥。

考え方を変えたら諦めがついて楽になることも知ってます。
私の気持ちを伝えても不倫をやめなかった友達もいました。
かわらないし諦めがつかない事もある。


やっぱり憎んでて当然で、これからも許さなくていい。
私たち3人を育ててくれた母を助けて、
奴が死んだら母を呼び寄せてうんと楽させてやろう。
難しいことがあるかもしれない。
けど、今までみたいに下書きのままにしておかないで、
自分自身にキッチリさせときたかった。
決意表明みたいなもんでした。
だから、あの日記もこの日記も消しません。


超私的なことに日記を使ってごめんなさい。
あ、でも、日記って超私的でいいんだよね?笑

みなさん、どうもありがとう。