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世界糖尿病day✿

2009年11月14日 (土)
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11月14日は『世界糖尿病デー』!!

ご存知でしたか?

なぜ今日なのか、調べてみました。
現在、糖尿病は世界人口の5~6パーセントにもなり、このままでは2025年には3億8000万人に達すると予測されています。特に、アジア、中東、アフリカ、南アメリカでは、その人数は現在の2倍になると試算されています。
こうした現状から、国際連合は「糖尿病の全世界的脅威を認知する協議」を国際会 ...
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カラーコーディネート+.(。´・ω・。)

2009年11月8日 (日)
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さっき…
カラーコーディネートの資格試験を受けてきましたっ!!

午前に3級。午後に2級。


ん~…
やりきれたような、やりきれなかったような、、?

そんなかんじでした^^;


『色の勉強ってなんかおもしろそうっ☆』
って軽い気持ちでチャレンジしてみたんだけど ………

意外とむずかしいもんだ!!!



合否通知は12月下旬に届くそうで ...
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臨床栄養管理実習8

2009年10月7日 (水)
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2009/5/28(木)
~栄養補給法(流動食)~


●流動食とは…?
 歯や口腔内に障害があり、固形物の咀嚼(噛むこと)や嚥下(飲み込むこと)が難しいとき、術前・術後、消化器系疾患の患者を対象とする食事。主食は「おもゆ」。糖質性食品を中心とし、残渣や機械的刺激(硬いもの、ごつごつしたものなど)や化学的刺激(香辛料など)の少ない流動状のもの、または口腔内で流動状になるものの総称。 ...
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肥満を改善するために…

2009年9月24日 (木)
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季節は秋。
おいしいものがいっぱいですね❤

ついつい食べすぎちゃって
気づいたら … ヤバッ(*>_<;*)

なんてことも、あったりなかったり。

肥満の判定をしてみましょう!
『BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)』
【判定】
・やせ BMI<18.5
・適正 18.5≦BMI<25
・肥満 25≦BMI

例)身長160cm、体重5 ...
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鉄欠乏性貧血予防!!

2009年6月22日 (月)
鉄欠乏性の貧血にはまず鉄の補給です!!
体に吸収されやすい鉄(ヘム鉄)を含む食材は
レバー、赤身の肉や魚、貝類などの動物性食品です。
ひじき、ほうれん草、小松菜、みず菜、大豆、大豆製品、大根やカブの葉なども鉄を多く含みますが、
植物性の鉄(非ヘム鉄)は吸収率が悪いので、吸収を助けるビタミンC(野菜、果物)や良質たんぱく質(肉、魚、乳、大豆たんぱく)と一緒に食べるようにしましょう♪
...
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ほっ…

2009年6月19日 (金)
しばらくクックを更新できなくてすみませんでした…∑(*ノдノ)

3年生になって、学外実習の準備や課題やレポートがいっぱいで…(ToT;)
さらに春からバイトも始めてなかなかパソコンにつけなくて(涙)

一番大変だった学外実習も先週終り、ホッとしてます♡

やっとやっと…
実習の日記をUPしますので!!
ちょっと難しい内容もあるかもしれませんが、どうぞご覧くださいませっ(人´▽` ...
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臨床栄養管理実習5

2009年5月7日 (木)
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~肝臓病~
食事療法は病態に応じて。
①脂肪肝
・過栄養性
・低栄養性
・アルコール性
②肝炎
・急性
・慢性
③肝硬変
・代償期
・非代償期

今日は代表して慢性肝炎の食事を作りました。
慢性肝炎は肝臓の持続性炎症が6ヵ月以上続く状態で、約70%がC型肝炎ウイルスによるものです。肝炎の炎症症状が継続すれば、徐々に線維化が進み肝硬変へ移行する。線 ...
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臨床栄養管理実習4

2009年4月30日 (木)
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~脂質異常症~
診断基準(空腹時採血)
LDLコレステロール≧140mg/dl
HDLコレステロール<40mg/dl
トリグリセリド(中性脂肪)≧150mg/dl
※ただし、この診断基準は薬物療法の開始を表記しているものではない。

LDLコレステロールとは、いわゆる『悪玉コレステロール』のことで、肝臓よりコレステロールを末梢へ運ぶ役割をしています。これが過剰になると、動脈 ...
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臨床栄養管理実習3

2009年4月23日 (木)
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~高血圧症~
2回以上の血圧測定で収縮期140mmHg以上、拡張期90mmHg以上 の場合
治療には薬物療法と非薬物療法とがある。
☆非薬物療法:生活習慣の修正
①食塩6g未満
②野菜、果物の摂取、コレステロールや飽和脂肪酸を控える
③適正体重の維持
④運動療法
⑤アルコール制限
⑥禁煙
です。

具体的に…
①食塩制限 6g/日未満
〈調理の工 ...
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臨床栄養管理実習2

2009年4月16日 (木)
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~食物アレルギー~
特定の食物摂取により、アレルギー反応が起こり炎症をきたすもの。
乳幼児期では消化機能が未発達のため発症しやすいが、成長とともに軽快することが多いが成人にも見られる。
原因物質であるアレルゲンはタンパク質が多い。
重篤な症状であるアナフィラキシーショックを起こす危険性のあるえび、かに、小麦、そば、卵、乳、落花生の7品目は食品衛生法においてアレルギー物質と規定され「特 ...
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