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相変わらず笑えないフランスのジョークを今日もまた考えてみる....

2005年10月25日 (火)
笑えるまで頑張ってみようと思うのですが、やはり笑えません。

■「男はどうして女に皮の服を着せたがるんだろう?」
「新車の匂いがするからだよ」

■「人はどうして頭を傾げて考え事をするの?」
「神経が繋がるようにだよ」

■朝市で果物屋さんとお客の会話;
「このオレンジはフランスの?それとも外国の?」
「どうしてだい?食べるためかい?話すためかい?」


・・・やっぱり笑え ...
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探し物は朝市へ朝一で!

2005年10月19日 (水)
ルカママさんのレシピ「マニフィック!かぼちゃのジャム」を作ろうと、かぼちゃ探しの日が続いています。

フランスのかぼちゃは、どうも水っぽくていけません。
ほくほく感がなく、ポタージュにしてもとろっとしたとろみが出ないのです。
美味しいかぼちゃプリンやケーキも見かけません。
野菜に砂糖を入れてお菓子にする、という感覚が理解できないようで、何度も「え~!」と言われました。
邪道だとも.... ...
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誕生日に思うこと

2005年10月13日 (木)
誕生日は祝ってもらう日ではなく、両親に感謝する日だと思っています。

産んでくれてありがとう。
育ててくれてありがとう。
大学生の頃から自分の誕生日には両親にこう手紙を書いてきたのですが、ごめんなさい、ここ最近は書いていません.....

ミナが産まれたことも、
一緒に過ごすことができるのも、
毎日感じる幸せも、
両親あってのこと。
本当に感謝しています。

今日は私の誕生日 ...
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この子を産んで本当に、本当によかった

2005年10月11日 (火)
『魔の二歳児』と言われる年齢になり、ミナも立派な『魔』ぶりを発揮しています。

食器を洗おうとしたら泣き出し、
買物を片付け始めたら物を投げ、
洗濯物を畳み始めたら物を落とし、
クッキーを丸めかけたら水を零し、
叱りつけたら泣き叫び、
手を叩いては泣き喚き....

毎日がこの繰り返しです。
このパターンにもすっかり慣れてしまい、このちっちゃな敵が泣こうが叫ぼうが喚こうが動じない ...
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やっぱり笑えないフランスのジョーク

2005年10月7日 (金)
数日前から考え込んでいます。
どこが笑えるのか、どこで笑うのか。


■主治医と患者の会話
「ありがとうございます!
 先生のおかげで助かりました。」 
「こちらこそ。」


■「どうしてゾウがさくらんぼの木に登っているの?」
「さくらんぼを食べるために決まってるでしょ!」


『笑えない』ところが笑いのツボでしょうか....
今夜もまた眠れそうにありません。


...
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母の新学期

2005年10月2日 (日)
私がフランスで結婚して、妊娠して、出産して、とても喜んでくれている母。

孫とフランス語でも話しができるように、とフランス語を習い初めて2年になります。
個人レッスンやテレビで衛星レッスンを受けたりしていましたが、去年からは大学の聴講生になりました。
学生に混じって週に1時間、講義を受けています。
新学期が始まってもう1ヶ月。
長かった夏休みを挽回するために、たくさんの宿題が山積みになっ ...
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