| ○酢 | 18cc |
| ○砂糖 | 大さじ1 |
| ○塩 | 小さじ1/2 |
| 酒(ごはんを炊く時) | 大さじ1 |
| だし昆布(ごはんを炊く時) | 2cm位 |
米を洗い、水気を切る。炊飯器に入れ、酒を加え、あとは水を炊く米の量のすし飯のラインまで注ぐ(すし飯の線がなければ普通の水加減より気持ち少なめにする。)
上にだし昆布を置いて30分くらい置き、(あればすし飯モードで)炊く。
○の、酢、砂糖、塩を合わせておく。
ご飯が炊きあがったら、だし昆布を取り除き、3)の合わせ酢を回し入れ、切るようにまぜる。全体に均一に混ざったらジャーのふたを閉め、5分間蒸らす。
飯切り又は大きい鉢に4)を入れて平らにし、自然に冷ます。ある程度表面が冷めたら上下ひっくり返して又冷ます。
ある程度冷めたら、固く絞ったぬれぶきんでおおっておく。
母のすし飯です。
合わせ酢の割合は、母が昔から使用しているもので、炊飯器のまま混ぜて蒸らす方法は、テレビかラジオで紹介していたそうです。
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