| クーベルチュールチョコレート(ビター) | 130g |
| 生クリーム | 200cc |
| ココアパウダー | 大さじ1杯 |
| ココアパウダー(仕上げ用) | 適量(大さじ1杯程度) |
生クリームはレンジ700W×40秒程度加熱するか、鍋で人肌程度に過熱する。
チョコレートとココアパウダーを混ぜたものを湯煎にかけて完全に溶かす。
湯煎にかけたまま生クリームを4回程度に分けて入れ、都度分離しないようにしっかり混ぜる。
ラップやクッキングシートを敷いた容器にチョコレートを気泡ができないように静かに流し入れ、上面を平らにならす。
粗熱がとれたら冷蔵庫に入れて2時間以上冷やし固める。
容器から取り外し、包丁で縁を切り落としてから2cm角程度に切り、ふるった仕上げ用のココアパウダーをまぶす。指で持つと溶けるので転がすときは箸を使ってください。作業中に溶けるようならば、都度冷蔵庫で冷しながら行ってください。
元々は全然別のレシピを試作しているときにできた失敗作です(笑。そのレシピとしては失敗ですが、生チョコとしてはわりといい分量だったのでレシピにしました。 生クリーム増量ver.と書いてますが、通常版は作ってません(笑。ほかの方々が載せてるからいいかな、と。
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めっちゃ美味しそう…(~o~)
お邪魔しました(笑)
美味しいんです(笑。
ただ、普通のより生クリームを多く使うので、コストがちょいとばかしかかりますが(苦笑。よければ作ってみてください。
今度は邪魔しに来た訳じゃないですよ(笑)
生クリームはやはり、動物性のものを使ったほうがいいんですか?
今回は主役級なのでぜひ動物性で。
邪魔なのは500文字分をひたすら改行するような人です。
・・・あっ、やっちゃダメですよ(笑。
いつもご丁寧にありがとうございます♪
では、動物性でいってみたいと思います\(~o~)/
>邪魔なのは500文字分をひたすら改行するような人です。
↑( ..)φメモメモ
それでは、また(^o^)/~~
こんなんなるんでやめてね(笑。
基本的に一回限りの単発ネタだし。
ninさん、おはようございます!!
まんまるあめです☆
一昨日の夜、『生チョコ(生クリーム増量ver.)』を作り、昨日の夜に切ろうと思い冷蔵庫から取り出したんですが、
……失敗しました、トロトロのままでした。
うまく固まらなかったのは、製菓用のチョコではなく、一口チョコを使ったからではないかと思います。(安かったからです…)
生クリームは動物性使いました! だったらチョコも製菓用使えよ、って感じですが…
固まってないチョコモ、とろ~んとして、美味しかったです(*^^)v
↑決して、負け惜しみではありません(笑)
仕事が忙しくてレスが遅くなってしまいすみません。
一口チョコや板チョコは油脂分であるココアバターが少ないので、生クリームを多く入れると水分が多くなってしまって固まらなかった、と考えます。
製菓用のチョコであるクーベルチュールはココアバターが多くて液体になりやすく、逆に板チョコや一口チョコはココアバターが少なく、液体になりにくいです。
また、生クリームや牛乳などは界面活性成分を持っており、それが油脂分と水分をうまく繋ぐことで分離せずに均等に混ざります。油脂分が多ければ水分が分離せずに混ざり、冷やしたときにちゃんと固まります。逆に油脂分が少ないと水分が余るし、また、一口チョコなどのカカオマスや砂糖は水溶性の固形分なので、水分に溶けっぱなしで固まらせる力を持っていません。
なので、生チョコで板チョコを使うレシピではバター(無塩)を入れているはずです。
なお、生クリームを入れるときに少量ずつ、しかも都度しっかり混ぜるのは、油脂分と水分をちゃんと繋ぐためです。
あめです(笑)
お忙しい中、コメントありがとうございます\(*´∇`*)/
..._〆(゚▽゚*)ほうほう
一口チョコは水分に溶けっ放しなんですかぁ。
やはり、お菓子作りに使わないでそのまま食べようかな(爆)
あ、無塩バターを入れるんですね!?
んじゃ今度作ってみます( '∀`)ゝ”
色々と教えていただいて、本当にありがとうございます☆
>一口チョコは水分に溶けっ放しなんですかぁ。
その中の成分が、です。
チョコの中には油脂分が何種類かあり、それらが固まらせるのですが、一口チョコや板チョコはそれらが少ないのにこのレシピでは生クリームが多すぎる、ということで結果として固まりません。
普通に板チョコと生クリームを4~3:1ぐらいで混ぜると固まりはしますが、固まり方が悪くてボソボソになってしまいます。