
**の材料を全部入れて**
パンの生地を作る、よく練る、30分寝がして、二次發酵させて、また、練る。
この間、餡の材料を混ぜます
キャベツは微塵きりして、別に置き、
そのまま使う、塩は入れないて、キャベツ中の自然な甘みは逃げないように、その歯ごたえも残りたいですから。
麺の生地を分けて、打ち粉を振る、10--15分間を寝がせます、麺棒は使うわない、手で伸ばす。
包み時、キャベツを先入れて、下の皮を厚めにして、割れない様にご注意して、上の皮は折り目があるから出来るだけ薄くした方が良いです。
次はキャベツの上に豚肉の餡を入れてから包みます。
鍋に別分量の油(大匙1)を入れて、弱火を利用して、再發酵する、下は焦げないように注意して、少し焦げ目がつきます。
4分の3CUPの水をかけて、蓋を閉めて、強火で蒸し焼きする、水分が無くなたっら、火を消し、完成。
最後 出来上がりのとき、炒り胡麻を振りかけ。
お皿に乗せて、酢と醤油をつけて、頂く。好みで+ラー油や豆板醤、辛い系もGOOD。
皮はモチモチして、小籠包よりおいしい♪
2004年バリ島ホテルの庭で撮った花
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この、肉まん、とても美味しそうです。
ぜひ、作ってみたいので質問させてください。
手順①で、「30分寝がして、二次發酵させて、また、練る。」とありますが、30分寝かして発酵した生地をパンチして、最初に粉を混ぜたときと同じように練っちゃっていいのでしょうか?
それとも、パンみたいにパンチ後たたみ直す程度、ということでしょうか?
お手すきのときにでもお答えいただけると助かります。
よろしくお願いしま~す♪
最初に粉を混ぜたときと同じように5分程度練っちゃっていいのです、(モチモチの食感で生地のコシが強く、しっかり感じ)、ふかふか軟らかい菓子パン見たいの生地が好みならパンみたいにパンチ後たたみ直す程度でOKです。うちはコシが強いの方が好みから粉はいつも100%強力粉を使うときが多いのよ。
本場の上海煎包は大きな一口サイズですが、我が家のは写真の様な好きです、外皮の下のパリパリ感と上皮のフカフカ感+中の餡&野菜のジュウシな甘さが、マーチしてます。
早速のご回答ありがとうございます。
最初と同じようにこねちゃっていいのですね。
了解しました。
私はもちもちの生地が好きなので、捏ねちゃいます。
それにしても本当に美味しそうですね。
下がパリパリ、上がふわふわ、中はジューシーなんて、夜中なのによだれが出ちゃいますよ~。
キャベツ入りなので軽く食べられそうですね。
では、近いうちに作ってみます。
作ったら、また、感想等をご報告させてくださいね!
言うの忘れた、キャベツを入れるのは出来るだけ多めに詰めてね、けど河の下の部分は割れないように、、できるだけ皮の外縁を引く様に伸ばして、左手の親指はずっと中の餡を押し詰めてください、たっぷりの餡を入れてね。
アドバイスありがとうございます。
でも、詰めるの難しそうですね(^^;)
左の親指をずっと餡の中に押し詰めておくんですね。
メモメモ。
しっかり頭の中にインプットしておきます。
次の土曜日に決行予定です。
なんとかうまくいくように、がんばってみます。
予告どおり、今日のお昼ごはんに作りました。
とっても美味しかったです。
麗貞さんのおっしゃるとおり、下はパリパリ、中はジューシーでした。
特にキャベツがおいしいです。
アドバイスどおり、できるだけ大量に詰め込んでみましたが、キャベツ、いい仕事していますね。
包むのはやっぱり難しかったです。
全然ひだが出ませんでした。
でも、左の親指を突っ込む、というやり方で、以前、肉まんを作ったときほどは、めちゃくちゃにならなかったと思います。
何回も作って、うまく包めるようにならねば^^
本当に、どうもごちそうさまでした。
日記に写真をアップしてみましたので、お手すきのときにでも覗いてみていただけるとうれしいです。
こんばんは
肉まんもう作りましたが、、、ひだが出ませんの原因は右手に皮の生地をもっと大胆に引って伸ばせば、うまく包める、何回が作ればそのコツは巧く出来ますよ、私 以前もかなり練習しました (笑)
体 お大事に、早く治るといいな~~。
またまたアドバイス、ありがとうございます。
右手で皮を大胆に引っ張るですね。
右手はとりあえず、生地の包み口をまとめる仕事しかしていませんでした。
次はぐいっと引っ張ってみます。
この肉まんには、すっかりはまってしまいそうなので、何回も練習してみますね。
>体 お大事に、早く治るといいな~~。
どうもありがとうございます。
今日は暖かかったので、だいぶ楽になりました。