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おしゃれな家庭のちらし寿司

レシピID:185061
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高野豆腐とかんぴょう、椎茸と、昔からの材料で仕上げた素朴なお寿司。懐かしいお袋の味!家族のお祝い事には、欠かせません。ちょっとオシャレに、イクラや蟹肉をトッピングして・・・

材料 ( 4人分 )

3合
高野豆腐 3切れ
かんぴょう 50g
干し椎茸 4枚
にんじん 小1本
薄焼き卵 4枚
イクラ、かに肉など 適宜
さやえんどう(あれば)
適宜
紅しょうが 適宜
<合わせ酢>  
大さじ5
砂糖 大さじ3
大さじ2/3

1

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高野豆腐は、お湯でもどしておく。
かんぴょうは、よく洗い、塩水につけておく。
椎茸は、石づきを取って、砂糖を入れた湯で戻す。にんじんは、5mm幅に薄く切る。

2

かんぴょうを、よく洗って、だし汁1カップに、砂糖大さじ2で、みりん大さじ1で煮る。残っただし汁で、高野豆腐を煮る。残った煮汁で、にんじんを煮る。
椎茸は、醤油を足して煮含める。

3

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②の材料を、細かく切る。
椎茸は、千切りにする。
薄焼き卵で、錦糸卵を作る。

4

米は、昆布を入れて、いつもより、やや硬めに炊く。
炊きあがったご飯の熱いうちに、合わせ酢をいれ、木杓子で切るように混ぜる。

5

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④に細かく切った材料をいれて、好みで、いりごまと、
ちりめんじゃこを入れて混ぜ合わせる。
錦糸卵をふって、仕上げる。
紅しょうがを添える。

6

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イクラや、海老で彩りよく飾るときれいでしょう。

7

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いなりずし・・・

寿司あげを半分に切って、
だし汁と砂糖、醤油で、甘く煮含める。
ちらし寿司の材料を小さくまとめて、詰める。

8

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5月、えんどうの採れる季節には、絹さやを、さっと湯がいて彩りよく、飾りましょう!

コツ・ポイント

少し甘めの方がおいしいかな?お好みで・・・
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みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

 
Tsukurepo

コメント

このレシピの生い立ち

公開日:05/02/27
昔、小さい頃、行事ごとに母が作ってくれました。

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