
| 米 | 3合 |
| 高野豆腐 | 3切れ |
| かんぴょう | 50g |
| 干し椎茸 | 4枚 |
| にんじん | 小1本 |
| 薄焼き卵 | 4枚 |
| イクラ、かに肉など | 適宜 |
| さやえんどう(あれば) | |
| 適宜 | |
| 紅しょうが | 適宜 |
| ■ <合わせ酢> | |
| 酢 | 大さじ5 |
| 砂糖 | 大さじ3 |
| 塩 | 大さじ2/3 |
高野豆腐は、お湯でもどしておく。
かんぴょうは、よく洗い、塩水につけておく。
椎茸は、石づきを取って、砂糖を入れた湯で戻す。にんじんは、5mm幅に薄く切る。
かんぴょうを、よく洗って、だし汁1カップに、砂糖大さじ2で、みりん大さじ1で煮る。残っただし汁で、高野豆腐を煮る。残った煮汁で、にんじんを煮る。
椎茸は、醤油を足して煮含める。
②の材料を、細かく切る。
椎茸は、千切りにする。
薄焼き卵で、錦糸卵を作る。
米は、昆布を入れて、いつもより、やや硬めに炊く。
炊きあがったご飯の熱いうちに、合わせ酢をいれ、木杓子で切るように混ぜる。
④に細かく切った材料をいれて、好みで、いりごまと、
ちりめんじゃこを入れて混ぜ合わせる。
錦糸卵をふって、仕上げる。
紅しょうがを添える。
イクラや、海老で彩りよく飾るときれいでしょう。
いなりずし・・・
寿司あげを半分に切って、
だし汁と砂糖、醤油で、甘く煮含める。
ちらし寿司の材料を小さくまとめて、詰める。
5月、えんどうの採れる季節には、絹さやを、さっと湯がいて彩りよく、飾りましょう!
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