Easter Revival Eggs

レシピID :189836
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復活祭のデザートに、卵形のゼリーを作ってみました。

材料 ( Happy Easter 2005 )

インスタントゼリー 好きなフレーバー何種類か(Jello)
熱湯 1箱につき240cc
1箱につき180cc
*プラスティックの卵 適宜
*ビニールセロテープ 適宜
*キッチンペーパー 適宜
*サラダオイル 適宜
*ボール フレーバーの数だけ
*泡だて器 1つで使い回し
*漏斗 あると便利
*キャンディーメーカーボトル 絶対必要
*大き目の注射器 あると便利
*卵ケース あると便利
*電気ドリル

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プラスティックの卵はゼリー液が入れ易い様に、上の部分に穴を開けます。最初から小さい穴が開いている物が多いので、そこを電気ドリルで広げます。ドリルがなければ、熱した金串を内から外に通して広げます。*火傷にご注意。

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プラスティックの卵を開いて、内側にキッチンペーパーに少量サラダオイルをつけたもので、よく拭きます。

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プラスティックの卵の上下をしっかりと合わせ、つなぎ目に、少し伸縮性のあるビニールテープを巻き付けて、しっかりと留めます。サランラップを引き伸ばして貼り付けてもOk*これをしないとゼリー液がもれてしまいます。

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市販のインスタントゼリー(今回Jelloを使いました。)熱湯240ccでよく混ぜ、水180ccも加えて少し冷まします。箱についているディレクションより固めになるよう水の量を減らしました。

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あら熱が取れたら、キャンディーメーカーのボトルに、漏斗を使ってゼリー液を入れます。1~3で下準備したプラスティックの卵の穴の部分から、キャンディーメーカーを使って、ゼリー液を流し込みます。
卵ケースをスタンド代わりに使うと便利です。

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卵ケースに立てて、軽く爪ではじくようにプラスティック卵を叩くと、中に残っていた空気が上がってきて、上に隙間を作るので、注射器でゼリー液を足します。*これをすると綺麗な卵形になります。

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冷蔵庫で、3,4時間冷やし固めます。

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つなぎ目に巻いておいたテープをはずし、そっと上のプラスティックから外し、さかさまにして下も外します。

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Eggスタンドに乗せて出来上がりです。

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おまけ♪Munchkin家のEaster Eggのカラーリング方法。

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*材料*
食紅、水、クレヨン、ロウソク(バースデーケーキに使った物をとっておきます)

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固ゆでにしたゆで卵に、クレヨンか、ロウソクで好きな絵や文字を描きます。食紅を水に溶かした物(水2カップ+耳掻きに乗る程度の量の食紅)をボールに入れて混ぜ、その中に卵を10分ほど浸して出来上がり。
口に入れても平気な食紅なので、食べる時も気になりません。

コツ・ポイント

このレシピのゼリーは、Jelloの箱に書いてあるディレクションから少量水分を控えめにして作りました。
卵形のMoldが手に入る型は、それを使われるのが一番手っ取り早いかと思います。(苦笑)

つくりましたフォトレポート「つくれぽ」

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コメント

このレシピの生い立ち

作成日:05/03/27

EasterのEgg Huntingに使うカラフルなプラスティック卵を使って、卵形のゼリーが作れるか・・・?ちゃんと卵形の型も売られているのですが、高いし勿体無い。同じ形だしプラスティックだから楽勝だと思いきや液モレが生じて結構苦労しました。(笑)写真に写っているプラスティック卵の並びや色が違うのは、試作で撮りためた中からベストの物を手順に合わせて選んだためです。

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