シナモンレーズンスコーン。 + スコーン各種

レシピID :196783
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焼きたては表面さっくり中はふんわり。冷めてもトースターで軽く焼くとさっくりが復活。

材料 ( 直径6センチぐらいのもの8個程度 )

バター 60g
薄力粉 200g
ベーキングパウダー 大さじ1
砂糖 大さじ2
シナモンパウダー 小さじ1
1個
牛乳 60cc
レーズン 20g

1

バターは1センチ角程度に切っておく。オーブンは200度に予熱しておく。

2

フードプロセッサーに、バター・薄力粉・砂糖・ベーキングパウダー・シナモンパウダーを入れてスイッチオン。クリープのようにサラサラになったら止める。

3

2.に溶き卵・牛乳を入れて、スイッチを少し押しては止めて、を数回繰り返し、まとまってきたらやめる。あまりこねすぎない方が良いようです。

4

打ち粉(分量外)を振った台に、3.の生地を取り出し、レーズンをパラパラと乗せる。そして手のひらで1センチ程度の厚さにのばし、半分にたたむ。これを3~4回繰り返した後、生地を一つにまとめる。

5

生地を再び1センチ~1.5センチ程度の厚さにして型で抜く。そして200度のオーブンで15分~20分程度焼いてできあがり。 甘さ控えめなのでメープルシロップやジャムをつけて食べてくださいね。

6

冷めてしまったら、オーブントースターで軽く焼いて食べるとおいしいです。

7

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『黒糖スコーン』砂糖を黒糖大さじ3に。

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『生クリームスコーン(プレーン)』牛乳を生クリームに代えて、長方形に切ってみました。外側がクッキーのような感じ。ホットケーキシロップをかけて。

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『板チョコスコーン』プレーンな生地(砂糖は倍にしました)に板チョコ1/2をボキボキと手で折ったものを混ぜ込みました。焼きたては口の中でチョコがとろけておいしい。冷めてもトースターでかる~く温めればおいしさ復活。

10

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『クランベリーレモンスコーン』ドライクランベリー20gとレモンの皮のすりおろし1/2個分程度を、手順3で混ぜ込みました。レモンの香りが爽やか。

11

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『プレーンスコーン』シナモンとレーズン抜きで。シンプルで美味しい。

コツ・ポイント

※ 手順7以下はシナモン・レーズン抜きのプレーンな生地を好みでアレンジしたものです。朝食や間食など軽く食べたい時に重宝しています。

つくりましたフォトレポート「つくれぽ」

1件 (1人)

みんなの「このレシピをつくりました」レポートです

08/04/22

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彼の朝食用に。三角が妙に膨らんでしまったけど良い香り&サクサク♪

cureo

朝にスコーンって美味しいんですよね。私も明日の朝作ろう。

コメント

このレシピの生い立ち

作成日:05/05/12

中がソフトなタイプのスコーンを食べたい時にいつも作っているアバウトな作り方をレシピにしてみました。

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