
粉類を全部合わせてボウルにふるい入れます。
クリームを入れ、ねらないようにざっくり一塊にまとめます。この時のクリームの箱はそのままとって置いてくださいね。
生地を台に移し、適宜手粉(+α分)を使いつつ、1.5cmくらい(親指の横幅が目安)の厚さに伸して、半分に折り重ねます。
再び2cmくらいの厚さに伸し、型で抜きます。クッキングシートを敷いた天板に乗せます。抜き終わった生地は捏ねずに重ねるようにまとめ、更に抜きます。捏ねると横の裂け目ができません。
ここで手順2で取っておいたクリームの箱が登場。箱の側面に残ったクリームに必要なら牛乳を加えて生地上面に塗ります。
200℃(410度)に温めたオーヴンで10~15分を目安に焼きます。こんがり綺麗な焼き目が付いたら出来上がりです。
基本の材料にカレンツを30g入れて作ったら本場イギリス風のスコーンになりました。
手順2から、そのまま手で丸めたら…こんな感じになります。
これもカレンツ入り。
カレンツ&チェリーで1つに大きく。放射状の切れ目入りの「ビクトリアン・スコーン」が完成。焼成時間長めです。中はふんわり。
ドーナツ型に焼いたら、ケーキ・ドーナツみたいになっちゃった。ドーナッツ・ホールはミニミニのスコーンみたい。
基本生地にレーズンとさつま芋のマッシュ(100g)を入れて丸めました。素朴感up&ホックリ。
ホイップクリームの賞味期限が~!!明日までだ~(汗)ということで、こちらのレシピを作ることにしました。量も偶然ながらぴったりでした^^
スコーンは初めてだったのですが、美味しくできました。外はカリカリで中はふっくら。オーブンから出してすぐにいただいたので、とっても美味しかったです。
どうもありがとうございました!
コメント&つくれぽ、ありがとうございます。
喜んで頂けたようで嬉しいです。
私はいつもクリームを買い置きしていています。なかなか簡単に買い物に行けないし、突然のケーキを作りたることになった時にとても活躍するから、なのですが、その出番が無い時は、私もやはりコチラを作ることになります。
勿論焼き立てが一番なのですが、我が家では一度になかなか食べ切れないので、冷めたら冷凍し、軽く解凍して(もしくは時間は掛かるものの冷凍のまま)アルミホイルで包んでオーヴン又はオーヴントースターで焼き戻して頂いています。
今日もランチに1つ持っていったんです。冷めていてもふっくら感は変わってなくて、感動しました。
夫も美味しいと食べていましたので、これからもたくさん焼くことになると思います。
ご馳走さまでした。
その後までのご報告、ありがとうございます。
私も何だか食べたくなってきました。
明日にでも作ろうかな…。