
○の材料をホームベーカリーに投入。1時発酵終了後取り出し2分割。
牛乳パックを開いたものを横長に置き、打ち粉をし、生地をのばす。(大体牛乳パックぐらいの大きさになればいいのです。)
みかんの砂糖煮とレーズンを生地の上に広げ、手前からくるくるロールする。端を軽くつまんで閉じ、牛乳パックの幅の長さになるように引っ張りながら形を整える。
ロールが2本できたらそれぞれを八等分し、アルミケースなどに置いて二次発酵。
二次発酵終了。
残りの卵を表面に塗って180度のオーブンで15~20分焼く。
ブログで見たパンにここでお目にかかれるとは、嬉しいですね。ミカンの砂糖煮はないけど柚子茶は去年作ったのが冷蔵庫に。年末、時間が無さそうだけどこういう時にまた作りたくなるんですよね。時間のある時にすればいいのにね。どっかで頑張っちゃて…。
適当に焼いたのですがこの分量で焼くと我が家の天板にピッタリなんですよ~!
それが嬉しくて記録に残しました。
みかんは実家からたくさん送ってもらえるのでいつも最後まで食べきれないのですが、砂糖煮にしておけばいつでもみかんロールが~!
>柚子茶
まあ~!もっと高級なのが焼けますね。
ぜひ冬休みのおやつにどうぞ。