
| すしのこ | ご飯の量にあわせて |
| ご飯 | しゃもじで軽く2杯 |
| 卵 | 1個 |
| カニカマ | スティック2本 |
| キュウリ | |
| 6分の1本ほど・・・ | |
| シーチキン | |
| 小さい缶の半分弱使用 | |
| マヨネーズ | 適量 |
| 醤油 | 少々 |
| 黒ゴマ | 少々 |
材料です。カニカマは写真のではなく、もっと小さい袋入りのスティックタイプで作り方を説明しています。この写真を撮った日はあいにくコンビニの大きなカニカマしかなかったの(~_~;)
寿司飯はすしのこで簡単で手軽に!
2007年度版、こちらで作り方を説明します。トップの写真は昨年のもの。大きな違いはカニカマを卵の中に入れて巻くか(トップの写真)重ねて置いてご飯で巻くか(この写真)の違いです。
材料を切っておきます。まずきゅうり。縦割りでツノっぽくなるように切る。きゅうりの大きさ(太さ)によってなん等分するか調節してください。
ラップの上にカニカマの色をついたほうを下にして2本並べて置く。
卵1個分で出し巻き卵を作る。参考までに作り方はマイレシピの出し巻き卵の材料で4分の1量で作ってください。(お好みの出しまきでいいと思います。)
カニカマの上に出来上がった玉子焼きをのせ、ぎゅーと押さえラップで巻き込んで固定させておく。固定させておかないと海苔巻きにするとき、ずれたりします。
シーチキンは缶のまま(笑)適当に油を切ってマヨネーズ小さじ1ほどと、醤油少々を入れて混ぜ、味付きのシーチキンにしておきます。 ご飯はボールに適量(1本につき、しゃもじ軽く2杯程)入れ、『すしのこ』を振りいれ、寿司飯を作っておきます。
巻きすに海苔をのせ、ご飯を薄く敷き詰めます。手前と両サイドの3方向は約1センチほど海苔が見えるくらい、奥は2~3センチ海苔が見えるくらいにご飯をのせると巻きやすい。奥行きの3分の1手前の位置にきゅうりのとがった方を下のして差し込みます。
キュウリの次はツナをなるべくうすめに敷く。写真ではキュウリが埋まって見えてませんが、出来ればキュウリの手前と奥に薄く乗せる感じで、ツナ→きゅうり→ツナの3本ラインにしたほうが頭でっかちの鬼さんになりにくいです。
9のツナの上に6で作った卵&カニカマをカニカマが一番上になるように載せます。
のせながらずれないようにそっと、でも手早く、くるンと手前から巻き込み、巻きすで仕上げにぎゅ~~と形をまるく整えて押さえ仕上げます。
カットしたら仕上げに黒ごまで目をつけてね。 こちらがトップの写真と同じカニカマを卵の中に巻き込んで作ったタイプのツノが1本バージョン(笑)。具が小さくおさまるので巻きやすいのはこちら。でもより子鬼っぽく見えるのは2の写真のほうです♪
ちなみに・・大人用はこの具材にサラダ菜をプラスした普通のサラダ巻きと、大葉&マグロのしょうゆ漬けの巻き寿司なのです~♪ 大人用のマグロは黄鬼がおらん?って?全く無視です(笑)だって大人味なんだもん♪美味しいですよ~見えにくくてごめんなさい。
08/02/06
愛情たっぷり♪具が奇麗にセンターに!すばらしいです★
07/02/26
とっても綺麗!ガオーと口を開けてるようで可愛いですね。
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