
| トマト | カットトマト缶1 |
| ■ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ | |
| ショウガ | ひとかけ |
| ニンニク | ひとつぶ |
| タマネギ | 1/4 |
| チャナダル | 小さじ1 |
| ウラドダル | 小さじ1 |
| レッドチリホール | 2~3本 |
| クミンホール | 小さじ1/2 |
| ブラウンマスタードシード | |
| 小さじ1/2 | |
| カシュナッツ | ~5粒 |
| ヒング | ひとふり |
| カレーリーフ | 10枚程度 |
| ココナッツフレーク | 大さじ1~2 |
| レモン汁 | 大さじ1~ |
| 塩 | 適宜 |
| サラダ油 | 適宜 |
| 何かわすれてないか? | |
| あとでね! | |
カレーリーフやヒングなど入手困難なものは省略可。 粒スパイスもクミンかマスタードだけでも結構です。 ショウガ・ニンニク、タマネギはスライス。 ご覧のように下拵えと段取り準備をします。
サラダ油をフライパンにひき、弱火にかけたら各ダルとレッドチリホール、カシュナッツをソテーして、ダルがプチプチと揚がりだしたら粒スパイスのクミンとマスタードを入れます。 マスタードがパチパチ弾けだしたら次の段階。
ヒングとカレーリーフを入れたらショウガ・ニンニクをいれてサッと油にあわせたらすぐタマネギ。 これもさっとあわせてココナッツファインを。 ここは小気味よくやります。 軽く炒める程度。 炒めすぎないこと。 これをマサラとでもいいましょうか。
カットトマト缶の中身を入れたら火と止めてマサラ全体を馴染ませます。 炒めません。
あるいは、フープロにスタンバイさせておいたカットトマト缶の中身にソテーしたマサラを油ごとかけます。>テンパリングですからジュッとなります。 ここにレモン汁をいれ、塩を小さじ半分程度ふり、フープロを数秒動かしたら味を見ます。 ここで塩を調整。
フープロの稼動時間は20秒前後でまとまると思います。 しばらく置くと味が馴染みます。 今回はしっかり発酵させた南インドのイドゥリのおとも。
おいしいものはすぐにお腹の中に納まってしまうようです。 レッドチリは適宜好みで調整してください。 辛すぎると子供は敬遠するでしょう。
近所の串かつ屋さんにご協力を賜りました。 フライドポテトとの相性もいいです。 個人的には鶏の唐揚にもあうと思うのですが・・・。
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チャトニもイドゥリも、とっても美味しそうですね~!どんな味だろ・・(じゅる)
私は、昔買ったマンゴー以外のチャトニは味わったことがないけれど、
でもなるほど、調べてみるといろんな材料で作れるんですね~!
興味津々です!で、さっそく、このレシピ試してみたいと思うんですが
『チャナダル/ウラドダル』、『ヒング』『カレーリーフ』が揃いません;;
もし代用できるものがあれば教えてもらえますか?
また、入れなくてもいいのかな・・??
インド料理初心者です^^;、どうぞよろしくお願いします!
せっかくコメントしたのにどこかに飛んでいってしまったようですね。
使いづらいですね>cookpad
>『チャナダル/ウラドダル』、『ヒング』『カレーリーフ』が揃いません;;
より現地流にしたいなら入れるべきでしょうが、フライドオニオンでコクをだす方法もOKでしょう。 小生は他にもフェンネルを少し使うことがあります。
塩をやや強く効かせるとしまりのあるチャトニになり、食べだしたら止まらなくなるでしょう。 小生の食事会でも評判のいい一品です。
でひお試しあれ。
このチャトニ、あれからフォルダにずっと保管しているんですが(笑)
今回、やっと生のトマトがたくさん手に入ったので、つくってみます^^
オニオンもフェンネル(シードの方)も入れてみますvv
またお世話になりまーす。
今晩、夕飯の1品につくってみました~!缶の代わりに生トマトで
やってみたんですが、なるほど、手が止まらず・・
濃い目にしてクラッカーに付けていただきました。あっという間に
なくなりそうなので、保存瓶に。 次回はぜひ、常備用にたくさん
つくっておきたいです。
味見ももちろん、好きなスパイスをチョイスしたり、
ピチピチ跳ねるとき・トマトを合わせるときの音も楽しいですね♪
ひさびさに、ゆったりキッチンタイムをすごせました。
ごちそう様でした**(^0^)/