| ご飯 | お茶碗2杯分 |
| すしのこ | 約大さじ1 |
| 海苔 | 2枚 |
| 卵 | 1個 |
| 胡麻 | 適量 |
| 大葉 | 1枚 |
| 味付けかんぴょう | 3本 |
| ■ レンコン | |
| ■ 桜でんぶ | |
| ■ さけ(フレーク) |
酢飯を作っておく(→今回は簡単にするため、混ぜるだけで酢飯になるものを使いました)
ごまと大葉の刻んだものを焼くときにのせて巻いた、甘め(分量外)の厚焼き玉子を焼いて、細長く切っておく
かんぴょうを適当な長さに切っておく(→今回は簡単にするため、味付けかんぴょうを使いました)
れんこんを細長く切っておく(→今回は簡単にするため、きんぴら用にすでに少し切ってあるレンコンを使いました)
桜でんぶとさけも用意しておく(→今回は簡単にするために、さけはふりかけみたいなさけフレークを使いました)
海苔を5等分に切る
海苔の上に、さけ・酢飯・桜でんぶの順に重ねる
巻き簾を片手で持ち、酢飯を上から軽く押さえる。巻き簾を左右から寄せた後、すり合わせるようにして巻く*POINT*上から押さえるのを必ず行うこと
それを五本作る
9で作ったものを三本並べたら、中央にかんぴょう・卵をのせる
残りの2本を上に置く*POINT*巻き簾を片手で持ち、少しづつ寄せながらのせる。かんぴょうと卵がはみ出ている部分がないように注意する
細巻きと細巻きの間に、レンコンを入れていく*POINT*全体を軽く巻いて形を整えていく
海苔の置くと手前を少し残しつつ、酢飯を広げる。中央に12をのせ、片手で巻き簾を持ち上げ、12の上に酢飯を補う*POINT*海苔をあわせた後、巻き簾を置いて転がし、形を整える
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