
粒あんは、だいたい10gずつに分けておく。苺は縦に2つ割り。大さい場合は4つ割りに。
耐熱性のボールに、白玉粉、上新粉、砂糖、水を少しずつ入れてよーく混ぜる。(できるだけ白玉粉を溶かすイメージ)
2にふんわりラップをして、レンジのターンテーブルの端にのせる。1分かけて一度かき混ぜる。再度30秒かけて混ぜ、もう30秒かけて混ぜる。(かなりこしが強くなっています)
まな板に片栗粉を薄く敷いて、3の生地を広げ、上から片栗粉をふり、ラップをして綿棒で2mm厚さに伸ばします。
包丁で正方形が12個できるようにカットし、あんこ、苺を乗せて下→左→右の順で、たたむように包みます。
雛人形の着物のようにしたいので、左右が逆にならないように・・・(^^;)
この生地を使って、大葉もちや、八つ橋に♪
お隣同士がくっつきやすくなるので、片栗粉を少し多めにはたいておいた方がいいようです。
お餅のやわらかさはあまり変わりません(^^)
お餅が柔らかくて美味しくて好評でした~!形も可愛いですよね!
前日に作ったのですが、ずっともちもちで嬉しい~
苺も前日に包んじゃうと、やっぱり大分水が出ていました。包むのは食べる当日の方が良さそうですね…
また写真を加工したらつくれぽにアップさせていただきますね。
かわいいレシピありがとうございました☆
実は、Rin Rinさんにご質問を頂いて、翌日でも大丈夫か皮だけ試作をしたのです。
苺は当日の方が良いんですね(>_<)!参考になります。
どうもありがとうございました。
こんなかわいいイチゴ大福はじめてです☆
簡単だったしおいしかったし、大満足でした。
つくれぽに写真載せてみたいのですが、今日初めて登録したので
まだ使い方試行錯誤中なんです。できたら、載せさせていただきますね。ありがとうございました。
苺大福喜んで頂けたようで、光栄です(^^)
まだキッチンをお持ちじゃないのかな?
(お名前からリンクできなかったので)
同じ月齢のお嬢さんがいらっしゃるとのこと!
是非おしゃべりしましょう♪
また遊びに来てください。
お友達の手作り吊し雛(旧暦で飾るそうな…)を愛でる持ち寄りパーティのために作りました。24個のふくふくのおひな様がギッシリ詰まった箱を開けたとたん、周囲から「わぁーーっ(^▽^)♪」と歓声が上がりました。(^ー^)にやり。
丸く包むよりも簡単で失敗知らずなのに、愛嬌のある姿に仕上がり、しかも子ども達好みにあんこの量を調節できるので、とても有り難いです。
いちごの酸味とあんこの甘みが最後までちょうどよく混ざり合いながら味わえて、我れながら美味しかったです。大好評でアッという間に完売でした。
すてきなレシピをありがとうございます!
雛祭りパーティで作って頂いたんですね、ありがとうございます!
小さい子に喜んでもらえると、とても嬉しいです。
こんなに褒めてもらってなんだかくすぐったい(^^ゞ
中身を変えて、アレンジしてみてくださいね♪