| ■ ☆生地材料☆ | |
| 強力粉 | 300g |
| オリーブオイル | 10g |
| バター | 10g |
| 好みでキャラウェイやフェンネルシード | |
| 小さじ半~1:入れなくても可 | |
| ■ ☆酵母液の材料☆ | |
| 羅漢果糖 | 大さじ5 |
| 黒砂糖 | 大さじ1 |
| 熱湯 | 170~180cc |
| パネトーネマザー | 5~10g |
| 塩 | 気持ち多めの5g |
| ■ ☆アルカリ液の材料☆ | |
| 熱湯 | 500~800cc |
| 重曹 | 10~20g |
| 塩 | 5~10g |
| ■ ☆トッピング☆ | |
| 荒塩か中粒塩 | 好みで! |
備考:羅漢果糖は高いですが体に吸収されない糖として健康食品コーナーにあります。甘さがかなり薄いので、多めに使いましょう。
熱湯に黒砂糖を入れてよく溶かします。 黒砂糖が溶けてぬるくなったらパネトーネマザーを投入。 酵母がぶくぶく泡立って膨れてきたら塩を入れてよく混ぜ溶かします。 これで酵母液の出来上がりです。
(写真は酵母投入直後)
大き目のボウルに生地材料を全て投入し、1を加えて気がすむまでよく練ります。 (写真は練りが終了した直後の生地。羅漢果糖がかなり入る分、生地は茶色みが強い生地になります。)
2をビニール袋に入れて2~3倍に膨らむ余裕をもたせて口を閉じ、冷蔵庫に入れて低温発酵させます。(私は焼く前夜10時ごろに生地を作って翌朝11時ごろ次の作業にかかります。)もちろん生地が2~3倍に膨れるまで普通に一次発酵させても可。
1次発酵が終わった生地をガス抜きする感じに原型のまま押さえるか、30cmくらいの長さの棒状にのばし、6等分します。
5で等分した生地を好きな形に形成し、倍の大きさに膨れるまで暖かい場所で2次発酵させます。
形成した時点の2倍になったらアルカリ液を作り、液を沸騰している状態を保ちながら生地を30秒くらい茹でます。
濡れてる間にトッピングの塩を振ります。
予熱してない状態のオーブンに生地を並べ入れ、温度を220度から230度に設定して20~25分焼いたら完成!
| 外部ブログ用 |
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ドイツで長らく遊んでおりました。日本に帰ってきて恋しいのはプレッツェル・・と言っても過言ではありません(!!)でした☆☆インスタントドライイーストを使ったりと、少し変えて作ってみたところ、形は膨張しすぎてしまいましたが、味はとっても似ています!!感激☆☆
これからも作り続けます!ありがとうございました!