| ☆アガー | 5g(1/2袋) |
| ☆片栗粉 | 大さじ1 |
| ☆きな粉 | 大さじ1 |
| ☆砂糖 | 大さじ3 |
| ●牛乳(or豆乳) | 150cc |
| ●水 | 150cc |
鍋に☆の粉類を全て入れて泡立て器でよく混ぜる。
1に●の牛乳と水を合わせたものを注ぎ入れて、泡立て器でダマにならないようによく混ぜる。
2を中弱火にかけ、泡立て器で混ぜ続け、沸騰してとろみがついてきたら弱火にして更に2~3分かき混ぜる。
水で濡らした器に3を注ぎ、粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やす。
みんなの「このレシピをつくりました」レポートです
08/08/19
やみつきですか?わ~い!!家族で楽しんで頂けて嬉しいです。
08/07/07
うわ!たっぷり!!嬉しいです。レポありがとうございます。
08/02/05
きな粉&黒蜜、黄金コンビですよね♪レポありがとうございます。
07/07/29
ダイエットバージョンなんですね。沢山食べても安心~。
『バター、オイルなしでもこんなにおいしい ふとらないお菓子』(茨木くみ子著・文化出版局)という本に載っていた「くずもち風ミルクプリン」。作ってみようと思いながら、葛粉の買い置きもないし分量もちょっとややこしい。要するに「アガー+でんぷん」ならよいのでは?と思い、片栗粉で代用。キリのいい分量に直し、ついでにきな粉も入れて・・・・、結局全然違うものになったような気がします。
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つくれぽ10人おめでとう!
ところでこれはきなこを入れなくてもミルクプリンとして作れるのでしょうか?元レシピはミルクプリンのようなので、できそうに思うのですが…。
コメントありがとうございます。
勿論きな粉なしでも大丈夫だと思いますよ~。
これを作った時に「きな粉気分」だっただけなので。他にも抹茶やココアや杏仁霜など試してみたいと考えています。
ミルクプリンなら牛乳の割合を増やすと濃厚で美味しいかもしれないですね。全体の水分量「牛乳+水」=300ccになるようにすればこの食感を保てるはずです。勿論水分量を加減することで好みの食感に調節することも可能です。
ミルクプリンが上手く出来たら(あるいは失敗しても)、またお知らせ下さい。
ミルク味を強調しようとして、牛乳:水=2:1で、片栗粉は10gで挑戦しました。でも、2:1ではレシピ通りのものと比較して、味はあまり変わらなかったような気もします。
また、コープアガーを使用したときは、とろとろに思った通り仕上がったのですが、イナアガーLを使用したらちょっと固め(普通にゼリーの固さ)に仕上がってしまいました。アガーの種類でかなり食感は変わりますね。
バニラエッセンスを少したらしても美味しかったですよ。
いっそ全部牛乳にするとミルク感たっぷりかもしれませんね。
スキムミルクを加えるとか。
アガーも種類によって結構食感が違うものなんですね。
色々と試してみたくなりました。