| 木綿豆腐 | 1丁 |
| 挽肉 | 120gくらい |
| きのこ(しめじ、舞茸など) | 1房 |
| にんにく | 1かけ分 |
| 生姜 | 1かけ分 |
| 長ねぎ | 1/2本分 |
| 豆鼓(あれば) | 小匙1/2~1 |
| 豆板醤 | 小匙1~3(お好みで) |
| 酒 | 大匙1 |
| 甜面醤 | 大匙1 |
| ■ あわせ調味料 | |
| 水 | 1カップ |
| 鶏がらスープの素 | 小匙1 |
| 砂糖 | 小匙1 |
| 醤油 | 小匙1 |
| 旨味調味料 | 一つまみ |
| オイスターソース | 小匙1 |
| 片栗粉 | 大匙1~2 |
| ごま油(お好みでラー油) | 大匙1 |
| 粉山椒 | 適宜 |
長ねぎをみじん切りにする。縦に十時割にしてから小口切りのように切ると簡単。生姜とにんにく(あれば豆鼓)もみじん切りにしておく。きのこは小房に分けておく。
併せ調味料を軽量カップなどであわせておく。スープの素が完全に溶けてなくても大丈夫。片栗粉も同量の水で溶いておく。
豆腐をさいの目に切り、塩少々を入れたお湯で湯通しする。すぐにザルに揚げず、手順4以降の作業をしている間は湯豆腐状態で沈めておいて大丈夫。
鍋にサラダ油(分量外)大匙2程度を引き、生姜とにんにくを弱火で炒め、香りが出てきたら(あれば豆鼓と)豆板醤も一緒に炒める。
香りが出てきたら、火を強めて挽肉とお酒を入れ、火が通るまで炒める。
色が変わってきたら甜面醤を馴染ませしっかり炒める。併せ調味料を加えて沸騰したら、湯通しした豆腐ときのこ類を入れ、5分くらいぐつぐつ煮込む。
ねぎも加えて軽く火が通ったら、いったん火を止めて水溶き片栗粉を回し入れる。火を入れて、とろみが足りなければ少し足す、と言う風に調節しながら。
片栗粉を入れたら粉っぽさが残らないようにしっかり火を通し、最後にごま油(お好みでラー油)も鍋肌から回しかけるように入れ、馴染むように最後に1分くらい強火で煮たら出来上がり☆あれば粉山椒、実山椒を振りかけて召し上がれ!
2008/5/13写真交換しました。以前の舞茸バージョンの写真がこちら↑
辛いのが苦手な相方くんでも、辛いと言いながら残さず食べてくれる麻婆豆腐です。手順9の写真は豆板醤=小匙2でごま油大匙1の代わりにラー油大匙1で作ったものです。お子様にはごま油で☆
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