
土鍋に、干し椎茸の戻し汁、カツオブシのだしパックを入れて、だしを引く。
今日は、ほうとうがメイン。
戦国時代に武田信玄が、兵食、農民の滋養食として普及に努めてそうだ。だしに、生協若鶏もも角切りを利用。
白菜の軸の方、人参、下茹でした糸こんにゃく、鶏肉を入れる。アクが出てきたらこまめにすくう。
野菜が柔らかくなったら、味噌、醤油、みりんで味を付ける。
ほうとうをほぐしながら鍋に入れる。6分間程に込む。
白菜の葉先と、えのきたけを加える。蓋を閉める。
この時、土鍋の底にほうとうがくっいていないか確認を・・
(焦げやすいので)
ほうとうが、柔らかくなったら卵を割り入れる。
再び蓋を閉める。
一煮立ちさせたら出来上がり。
刻み葱、七味、揚げ玉などを薬味にアツアツを頂く。
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ほうとうも大好き!
山梨に夫の父の親戚がいるのでいつもご馳走になり、お土産に買って帰る。
うぅ。おいしそう。。。
ほうとうの袋に、お好みの野菜で、南瓜が書いてあったんだけど・・・
南瓜入りは食べたことある・・・?
山梨のものは南瓜は必ず入ってます。
あと豚バラとかかな。。。
味噌と南瓜すっごいあうよ!
絶対入れて欲しい!次回お試しください。
今度は是非入れてみます。
とろ~んとして
ますますあたたまりそう♪