| ■ チョル麺(なければ、コシのある中華麺) | |
| ■ 野菜の千切り(キャベツ、人参、ゴマの葉) | |
| ■ 超ソフトな半熟玉子 | |
| ■ ごま油たーーっぷり、いりゴマ少々 | |
| ■ コチュジャン大3、砂糖大3、お酢大4 | |
まず、タレを作ります。コチュジャン、砂糖をまぜて、お酢で溶いていきます。完全に溶けたら、ごま油といりゴマを入れてまたよく混ぜます。
野菜を千切りにしていおきます。上記の野菜がなければ、オ好きなものでオッケイです。
たっぷりのお湯に、少々のお酢を入れて、ポーチドエッグを作ります。お湯はそのまま沸かしつづけます。
玉子を冷水に取っておいて、まだ沸いているお湯で麺を1分間茹で、冷水でしめます。
水を切った麺を器に入れ、野菜、ポーチドエッグ(ゆで卵でもいいんだよ)1.のタレをかけてどうぞ。
半熟玉子をのせるのはichigo流、コチュジャンのタレと黄身が混ざってまろやかな味になりますよ。
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安く上げたいなら、プチムゲです。
これは酸っぱくなったキムチを刻んで、卵と小麦粉、水の生地に入れて焼いたもの。
ごま油で焼く方が美味しいかも。
韓国では雨の日にプチムゲを食べたくなるそうです。(何で???)
もちろん、雨じゃない日でも屋台で売ってますが。
懐石は私も大好き。ウチの弟は懐石料理の板前さんです。まちこさんと同い年。(たぶん)
韓国は美味しいけど大味。
昆布の風味だけ取ったダシとかはやはり日本に住む人にしか分らないものなんでしょうね。
韓国人なら、これは単なる湯じゃないか!とおこりそう。
韓国の人ははっきりとした明るい色が好き。
日曜日は結婚式が多いため、チョゴリのひとをよく見かけますが、年配の人でも、真ッピンクとか、黄色、赤を着ています。もちろんおばあちゃんも着ます。いつまでもそういう色を好んで、可愛いです。
おめでとうございます (^o^)丿
やっぱりこれはいい!と思ったんだよね~。
と、私が自慢してもしょうがないけど。
えへへ。でもうれしいな、なんだか♪
これを機会に、「チョンミル」(←いいかげんな名前で話題出してて嫌だけど)で話題に上ったばかりのチヂミもレシピアップしたら???
チヂミって、居酒屋にあったら注文しちゃうけど、誰も作り方知らんという代物である気がします。
Go,go! Ichigo!
↑
おお、韻を踏んでしょうもないことしてしまいました。m(__)mスイマセン・・・
そうそう、話をチョンミル(!?)の話題に戻しましょう。
韓国ってカラフルな色を好むって言ってましたよね?すっごい思いました。
ビン妃(←漢字変換無理でした)殺害事件の史跡を見に行ったとき、建物見てすっごく驚いたもん。
緑の屋根だし、屋根の木が一本一本金太郎アメのように彩色が施されてるんですもん。
そういえば朝鮮総督府のところもそうやったなー、とか思いながら日本の文化と違うのに驚いてました。
見てないけど、もしかして仏像とか見てもあんなに派手なんだろうか???