桃の筋(おしりの割れ目のところ)に沿って包丁をいれる。
種にあたるまでしっかりと。
そのまま360度
種にあたったままぐるりと回します。
写真はわかりやすいように種が見えるようにしたものです。
好みの厚さで2回目の切れ目をいれる。
薄いブルーのラインは1の切れ目です。
桃が硬いときは2回目の切込みのみ厚みを1cmくらいにするとよいです。
先に皮をむきます。
後からむくと桃の果実をたくさん触ることになるので、先にむくのがオススメです
もう一度2回目の切り込みに包丁をいれ実をはずします。包丁と直角の方向へ力をいれ種をえぐるように桃の実をはずします。
桃の実がはずれにくいときは、種に沿って切り込みをいれると楽にとれます。 (ただし二切れ目以降でないとできませんが。。)
3~5(または6)の手順をくりかえします。
最後の2きれくらいになったら、種を持って皮をむきます。
種を持ったまま種とみの間に包丁をいれ切り離します。
くし型にきりわけるので、名付けて『みかん法』です。
その他 半分ずつの『アボカド法』
とまとの要領で湯むきをする『トマト法』があります。詳細は以下のURLにまとめました。
09/09/14
わーすごいですね!うちの子もそう育てたい!!
09/09/01
きれいですね~つくれぽありがとうございます!
09/08/06
つくれぽありがとうございます!お役にたててサイコーです!
09/07/26
本当に缶詰のようですね!
08/08/08
うつくしー
08/08/06
無駄なくたべるの重要ですよね!
08/07/30
やってくださったんですね!初つくれぽありがとうございます!!
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コメント