
| ■ いくら | |
| 醤油・お酒・みりん | 1:1:1 |
大きめのボウルにぬるま湯を張り、ひとつかみの塩を入れます。両手で筋子を持ち、親指で優しくなでるように薄皮から卵をほぐします。 ◎調味料のお酒とみりんを煮切って冷ましております。
ほぐし終わったら、流水でボウルの水を何度も取り替えながら、残った薄皮とつぶれてしまったいくらの皮を取り除きます。 ※薄皮の残りは生臭さの原因。きちんと取り除くのがポイント。
洗い終わったら、手早くザルに上げて水を切ります。洗っている途中でいくらが白濁してしまっていても、水を切っているうちに元のオレンジ色に戻ってきます。
お酒、みりん、醤油をあわせ、いくらを漬け込みます。 ※まんべんなく漬かるくらいが目安。 調味料は味見をして、お好みの味に調整してください。コクを足したい場合は酒を、甘みを出したい場合はみりんをプラス。
密封容器に入れて、冷蔵庫で一晩寝かせます。ふた付きの空き瓶などを利用すると、そのまま冷凍もできて便利です。
09/11/04
きれいな色!粒も大きくて美味しそうです♪秋のご馳走ですね。
07/11/23
つくれぽありがとうございます!きれいないくらですね。
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コメント