
| 海苔 | 6枚 |
| 緑の部分(野沢菜や緑の野菜等) | |
| 90g | |
| 赤の部分(かにカマや紅生姜等) | |
| 45g | |
| 黄の部分(薄焼き卵等) | |
| 卵大1個分(40g) | |
| お米 | |
| 4合 (1本で500g 工程13参照) | |
| すし酢 | 120cc |
①ご飯が炊き上がったら、お釜を逆さまにひっくり返し、飯台にご飯を入れる。
②ご飯にすし酢をまんべんなくかける。
(すし酢(液体)を使った場合は、水分を程よく吸い取る木製の飯台を使ったほうがいいです。すしのこなど、粉末状のものであれば、ボールなどでも代用可)
③しゃもじでご飯を切るように混ぜながら、うちわで扇いでご飯を冷ましていく。
④中に巻く具を用意する。海苔は、たて筋の付いている方向に巻いていくので、この向きに合わせた長さに野沢菜を切る。紅生姜は汁気を切る。卵に塩少々(分量外)を入れかき混ぜ、フライパンに油(分量外)を薄く引き、薄焼き卵を作る。
冷めたら千切りに。
⑤巻きすは結び目を向こう側になるように置く。その上に海苔を裏側が上に来るように置く(艶のないほうが裏)。その上に、向こう側1cmほど残し、ご飯をまんべんなく広げる。写真のように上下同じくらいの位置に高さ2cmくらいの土手を作る。
⑥⑤で作った土手の間に、千切りにした薄焼き卵、紅生姜をまんべんなく乗せる。(2色が混ざるように)。この部分が花になる。
⑦⑥の上に、海苔を乗せ、土手をつまむようにご飯に海苔を密着させる。
⑧上側の土手の上に1本、下側の土手の下に1本、野沢菜を置く。
写真の野沢菜は⑧と違いますが、横から見ると、野沢菜→土手→紅生姜と卵→土手→野沢菜となります。
⑨左右対称になるように、巻きすを合わせる。
⑩手で巻きすを握るようにし、寿司の中身を安定させる。
⑪寿司を食べやすい太さに切る。切る時は、1切れごとに、濡れ布巾で包丁を拭くと、ご飯が付かずに切れます。
節分用の恵方巻きとして作る時は、ご飯の量は1本で300~400gくらいが食べやすいです。
これはお店で買った物ですが、こんな風に色々な模様があります。これは、海苔の代わりに卵焼きで周りを巻いたバージョン。
09/08/09
黄色い花が鮮やかですね。素敵に作ってくれてありがとう~♬♪♫
09/07/11
花ですよ!花~✾とってもお上手ですね。ありがとう♬♪♫
09/06/20
お花、はっきりとわかりますよ!皆さんの喜ぶ顔が目に浮かびます
09/06/19
早速試してくれてありがとう!上手だと思うけれどダメ??
09/02/10
とっても春らしいかわいいお花ですね。ありがとう♪
09/02/09
とっても綺麗な色合いになったね。作ってくれてありがとう♬♪♫
09/02/05
さすがもこりこちゃん!!とっても綺麗なお花の形だね♬♪♫
08/02/04
作ってくれてありがとう!新柄として発表しちゃいましょう~♪
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