
レタスは葉を1枚ずつはがし、氷水につけてパリッとさせておく。
人参は皮をむいて、すりおろす。しょうがは皮をむいてすりおろす。ニンニクもすりおろしておく。
調理台の上に家にある中華調味料をすべて手元にそろえておく。(あるものだけでOK)
フライパンにゴマ油少々を熱し、ニンニク、しょうが、人参を加えよく炒める。そこにひき肉も加え、さらに炒めよく火を通す。
ひき肉にほぼ火が通ったら、紹興酒、豆板醤、鶏がらスープの素、砂糖、オイスターソース、しょうゆ、XO醤、豆鼓醤、コショウを加え一度味見をする。そこで、味が足りないようなら、さらに好きな調味料を小さじ1ずつ加えていく。
ちょうど良い味に仕上がったら出来上がりです。水を切ったレタスに包んで召し上がって下さい。
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家でも似たようなのは作ったことがあるのですが、味噌ベースで、豆板醤で辛くしました。
また違った味わいが楽しめそうで嬉しいです。それに紹興酒が余ってて(飲むのは苦手)困っていたので、使えるからこれもまた嬉しいです。
紹興酒って使い方がよくわからないのですが(なんとか料理で使い切ってしまおうと考えています。)、中華風のレシピの時に日本酒の代わりに使ったらいいのかな?
けっこうよくわからないものって多いんです、使い方が。
例えば、ハーブにしても、どれがどの料理に合うのかわからないし、バルサミコ酢、ワインビネガーもいまいちなんですよね。けっこう適当に使ってしまっているのですが・・・。
何か、こんな感じにっていうヒントみたいなものがあれば、教えて下さい。
それと最近気付いたのですが、私が作っていた料理ってラベンダーさんのが多いんです。こうやって仲良くさせて頂く前に知らず知らず作っていたみたいで・・・。「小松菜とツナの炒め」「大豆とひじきの御飯」など、しょっちゅう作っています。
何か不思議・・・。
私のレシピを参考にしてくれている人が、こんなに身近にいたなんて…
とても嬉しいです。ほんとに。(●^o^●)
こういうお話を聞くと、やる気が湧いてきますね。どうもありがとう!!
小松菜とツナの炒め物は、私も大好きで、しょっちゅう作っています。簡単だしね。
大豆とひじきのご飯の方は、最近ご無沙汰ですが、これも栄養があるのでお勧めです。
さて、紹興酒の事なんですが、私の場合は中華料理を作る時は、ほとんど使っていますが、加熱しない料理の場合は、紹興酒はあまり使わない方が良いような気がします。ちょっと香りがきついようなので…とは言っても、私も中華の専門家ではないので、よくわからないのだけど…
バルサミコ酢やワインビネガーに関しては、私も使い方がよくわからないのですが、私の場合、ワインビネガーは、ドレッシングやマリネに使い、バルサミコ酢は加熱料理の時に使う事が多いかな…
ハーブについては、私も適当です。料理の本に書いてあるのを参考にするくらいです。
ところで、今回のひき肉のレタス包みは、調味料は適当に入れれば良いので、すごく簡単なんです。何を入れてもそれなりに美味しくなるんですよ。
普通、中華料理のレタス包みのひき肉は、スープを入れて、最後に水溶き片栗粉でとろみをつける事が多いのですが、私は、いつもスープは入れずに、調味料だけで味を決めています。
その方が簡単だし早いから…
この料理は、私が手抜きしたい時によく作る、とっておきの料理なんですよ。主人はそれに気づいてないみたいですが…(^_^)
pionちゃんのみそ味も美味しいですよね。
いろいろと好みに合わせてアレンジできるのが
このひき肉料理の良いところですね。
ごはんも一緒にとろうと思い、レタス、ごはん、その上にひき肉をのっけて食べました。
お友達や家族とわいわいしながら食べるのもいいですね。
今度、実家に帰ったらまた作ってみます。
ひき肉の~を作ってくれたそうですね。
どうもありがとう。
あの料理は(料理と言えるかどうか)味付けも、中に入れる具も、自由自在なのがいいところなんです。
大人数が集まる時などに、とりあえず出しておくと助かるお料理です。
明日、もしかしたら、来客があるかもしれないので、私も作ろうかなと思っているところです。