
鍋に湯をわかしておき、ふきは茎と葉に分け、さらに茎は7cmの倍数で鍋に入る長さに切り、下ゆでし、水にさらします。
茎は筋を引き、7cm程度切ります。葉は水気をしぼり、幅3~4等分に切り、1cm程度に刻みます。
茎は鍋に並べ入れ、◆を加えて味をみて、5~6分煮て、出来上がりです☆タッパーに汁ごと移しかえて味を含ませます。この時、葉のつくだ煮用に、汁を少し残しておきます。
残り汁に葉を入れ、必要に応じて水(分量外1C程度)を足して、◇を加えて味をみて、汁がなくなるまでことこと煮含めて出来上がりです☆
冷蔵庫で冷やしておいても、美味しいですョ♪
【20080509追記】苦味が苦手な場合には、水にさらす時間を長めにしてください。葉と茎は別々に扱ってくださいね。また旨みをきかせると苦味がやわらぐようです。
11/05/16
気にいってくださって嬉しいです^^
09/05/27
そうなんです!葉の佃煮の味よろこんでもらえて嬉しい♪
09/05/16
美味しそうに作ってくださってアリガトウ^^葉っぱも是非♪
09/05/15
おかかたっぷり美味しそう♪どうもありがとう^^
09/05/14
作ってくださって有難う^^☆
09/05/13
これはわたしも思い入れのあるレシピなんです^^アリガトウ♪
09/04/13
わ~いオブちゃんアリガトウ♪◎頂きましたぁ^^v
09/04/12
コレ作ってくださったんですね^^嬉しいです!
09/03/12
懐かしい味でしたか!うれしいいなぁ^^どうもありがとう♪
08/07/22
えりかちょむさん☆ありがとう^^ とっても美味しそう♪
08/05/24
ありがとうございます^^グランブルーなお皿ですね♪
08/05/13
お散歩で?いい環境ですね^^おかかいい感じです♪ありがとう☆
もうじきママになるんですね!
楽しみですね♪
そうなんですか、ちょうど
挑戦しようと話されていたんですね。
タイミングがあったのも何かのご縁、
是非試してみてください☆
好きになってくれればうれしいです(^^*
生のタラコを入れると美味しいんですか!
葉もおじゃこと合わせているんですね☆
美味しそうですね♪
今度トライしてみますね(^^
遅くなってしまいましたが
ピックアップおめでとうございました~(祝´▽`)ノ゚・*:.。. .。.:*・゜
味を知ってる大人のレシピですね^^
私は、かなり前食べてダメで、
それ以来まだ食べていません
そろそろ、食べられるはずなのですが・・・
機会があったら、挑戦したいです
ちなみに、うどの天ぷらなら苦味がなくってすきです。
こちらこそ気がつかずごめんなさい♪
気にかけてくださってどうもありがとう☆
死ぬ前に何が食べたい?って聞かれたときには
母のふきの土佐煮ってこたえるくらい
大好きなお料理だったので、
今回そのレシピをピックして頂けて
とてもうれしかったです♪
miinoさんがお近くにお住まいなら
食べさせてあげられるのにね
ふきが苦手な方でも結構大丈夫かもって
思っていますv
わたしもうどの天ぷら(特に穂先)大好きですよ
美味しいですよね♪
蕗の土佐煮初めて作りました。
蕗には私にも母との思い出があり、
小さいころは、筋取りを母と一緒にしていました。
とても懐かしい気持ちになりました。
昔は苦手で食べれなかったのですが、
今は少しずつ食べれるようになってきています。
ところで、蕗について、少し教えていただきたいのですが、
土佐煮、とても優しいお味で、すごく自分好みの味で
美味しかったです。
ただ、、、最後にえぐみ(苦み)が残ってしまって・・・。
たぶん、私の蕗の処理が悪かったのかもしれないのですが、
蕗とはこういうえぐみが、元々あるのかな?
それとも、竹の子と同様、取れたてじゃないとえぐみがあるのかな?とか、
蕗自体をよく知らないだけに、
何が原因なのか、分からなくて、こちらに書かせていただきました。
葉っぱも煮たのですが、こちらのほうがえぐみが強すぎて、
どうしても食べれなかったです。
自分が買った蕗が古いのかな?とか、
水のさらし方が甘かったのかな?とか、
素材そのものが、少しえぐみがあるのかな?とか
ちなみに、自分はゴーヤが食べれないのですが、
ちょっと苦みが苦手な部分があります。
長くなってすみません。。。
ちなみに水につけた時間は20分で、
ゆで時間もメモを参照に茹でています。
どうぞよろしくお願いします。
今日はいちごミルクが話題のレシピに上がっていましたね!
おめでと~^^/
また、ふきの土佐煮を作ってくださって、どうもありがとう^^
お母様との思い出あるとのこと、一緒ですね♪
さて、えぐみ・苦味が気になってしまったとのことですが、
水にさらす時間を長くされるといいと思います。
わたしは、渋み・苦味を楽しんでしまうほうなので、
短い時間で調理してしまいますが
(特に葉の部分の20分は、苦手な方には短いかもしれません)
水を何度か替えながら、一晩さらしておいても、いいと思います。
葉の部分はとくにあくが強いので、茎の部分とは別に扱ってくださいね。
また、葉の部分は、茹で時間を1分ほど長くして、もっと細かく
刻むといいかもしれません。
お役に立てたらいいのですが。。
近くにお住まいなら伺いたいところです^^
コメント有難うございます!
なるほど、水につける時間でふきの苦みが残ったり消えたりするのですね。
分かりました!
今度作るときは、少し長めに水につけたいと思います!
アドバイスありがとうございました。
kamu蔵さんのふきの土佐煮がピックアップで紹介されなかったら、
きっと、ふきというものを買うことがなかったと思います。
kamu蔵さんがとっても気に入っていらっしゃる
思い出深いレシピを、作ることができて
本当に良かったと思います。
最近の創作料理より、自分は、こういう昔からある
美味しい和食を作れるのがあこがれです。
これをきっかけに、美味しい和食がもっと作れるように
なりたいな、と思うようになりました。
本当にありがとうございます。
PS、話題入りのお祝いのお言葉
ありがとうございます。
しつこくてごめんなさい。
主人も義父母にも
大絶賛されました。
やっぱり自分の舌が苦みに敏感すぎる
お子様肌だったみたいです(悲)
色々書いてすみませんでした。
私自身今年は、ゴーヤのような苦みがあっても
栄養価の高い食品を克服したいです~。
お返事は結構ですので、
色々書いてすみませんでした。
了解しました!
美味しく召し上がって頂けて
よかったです☆