
| 青梅 | 適量 |
| しょう油 | 適量 |
| ■ 容器(ビンのものがよい) | |
容器はお湯で洗って、天日で干しておく。長く保存するものですからね。
青梅は傷のないものを選び、水でよく洗ってざるにあげて水気をよーく切る。このとき金のざるは使わない。おへそ(へった?)のところに水がたまりやすいので水気をペーパータオル等でふき取る。
2の青梅のおへそのところの軸を包丁の角でとる。
1の容器にたっぷりと青梅を入れる。青梅がすっかりかぶるまで、たぽたぽとしょう油を入れる。2週間から1年くらいが使い時です。最初のころは梅が浮いているので少しつついた方がいいのかも。
しょう油はそのまま冷奴にかけてもめっちゃおいしいです。刺身とかもいつもと一味違う出来に。そうめんのつゆにしても最高!梅の味が染み出て本当においしくて便利です。
トップの写真は1年くらい漬けたもの。梅は刻んでおひたしに混ぜたり、和風サラダの上からまぶしたり、も~好きにしてっ!ってくらい使い道盛りだくさんです。
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でもおいしいからいいや。