| さつま芋 | 400g |
| さとう | 大さじ2 |
| ★さとう | 60g |
| ★酒 | 50cc |
| ★塩 | 少々 |
| ★栗の甘露煮の汁 | 100cc |
| 栗の甘露煮 | 容量250gびんのもの |
| みりん | 大さじ2 |
さつま芋は、1cmの輪切りにして、皮を厚めにむき、水にさらす。
鍋にさつま芋を入れ、酢少々落とした水で8分ゆで(竹くしがようやく通るくらい)にする。
2の湯は捨てて、新たにひたひたの水を入れ、さとう大さじ2を加えて、やわらかくなるまで煮る。
芋を取り出し、ビニール袋に入れ、押さえてつぶす。
なめらかさにこだわる場合は裏ごしにかける。
鍋に★印をすべて入れて煮とかす。
5の鍋をいったん火からおろし、4の芋を加え鍋底からしゃもじで混ぜながら火にかける。
途中でみりんを加え、水分(アルコール分も)を飛ばしながら、ぽってりと仕上げる。
栗の甘露煮を加えて出来上がり。
高校時代の家庭科で習ったレシピが好評で時代とともに甘さを調整しながら、嫁ぎ先でもお正月の定番に☆
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