
皮をむいた芋を鍋に入れ、水、砂糖、だしを入れて火にかける。
鍋がわいたら、醤油を入れ、ごく弱火で火が通るまで煮る。
ごくごく弱火で。
砂糖、醤油が少ないとつゆがきれいな色になりません。
11/03/31
あら、レンコンと♪いい相性ですね。つくレポありがとう。
11/03/01
リピしてくれるなんて!感激です。レポありがとうございます♪
11/02/28
美味しそう!つくレポありがとうございます。
10/10/30
旦那様に気に入ってもらえてうれしいです。美味しそうな色!
10/04/26
レポありがとう。彩りきれいなお弁当に入れてくれて嬉しいです!
10/03/29
キレイに仕上がってますね美味しそう!レポありがとうございます
09/09/28
うわー!つやつやしていて美味しそう!私よりも上手ですね!
09/09/25
烏賊と里芋はベストコンビですよね!レポありがとうございます。
09/09/23
イイ色ですね。しっとりで美味しそう!うちも作ろうかな!
09/03/19
いい色ですね!おいしそう!レポありがとうございます。
09/02/23
良い色ですね!美味しそう。ホッとしますよね。レポありがとう
09/02/05
嬉しいコメントありがとうございます!いい色ですね♪美味しそう
懐かしい味というのはウン十年前、私が子供だった頃の思い出の味です。経緯はちと長いので、分けて書きます。近所のお寺で1年に1度、施餓鬼会の法要が行われ、参列した檀家の方々に干瓢の海苔巻きと里芋の煮っころがしのお弁当が振舞われるのが常でした。毎年里芋の煮っころがしはお寺のおばあちゃんが作っていたのですが、それはもう超絶品で、私は里芋食べたさに毎年施餓鬼会を楽しみにしておりました。ところがお寺のおばあちゃんが亡くなった後、施餓鬼会で出される里芋の煮っころがしが不味くなってしまいました。もちろん今までおばあちゃん独りで作っていた訳でもなく、毎年お手伝いをしていた私の祖母も「作り方は今までと同じだ」と言うのですが、やっぱりあの味とはほど遠いものになってしまいました。
つづく