
葉を洗い、水気をふく。
キッチンペーパーなどで、サラダ油を表面に薄くぬっておく。
だんご粉に水を少しずつ加え、こねる。
蒸し器の湯をわかしておく。
(こしあん作り)
さらし粉 100g
水 330cc
砂糖 150g
以上をまぜ、火にかけてよく練る。
だんごであんを包む。
はみでても気にしない♪
葉でだんごをはさむ。
一枚が大きいものは、二つ折りにして包むとよい。
蒸し器にクッキングシートなどを敷いておき、蒸気の上がったところでならべて蒸す。
13~15分くらい。
できあがり♡
余ったあんは、冷凍保存できます。
折れ目をつけておくと、小分けできますヨ♡
お邪魔させていただきます。
私の地域では【しばもち】と言って
この葉っぱを【しばの葉】と呼んでいます。
明日作ろうと思い検索して
お邪魔しました。
葉っぱに油を塗るのは
お餅からはがれやすくするためでしょうか?
とってもキレイですね(^o^)丿
ぶりこまちさんのところでは【しばもち】なんですね。はじめて聞きました。
葉っぱに油は、その通りです。
おばあちゃんはやっていなかったけど、いつもはがすのに四苦八苦してたから、一度試したらよかったので、ぬるようにしてます。
(市販品はおもち自体がつるっとした感じがしますが、どうなんでしょうね)
油はどちらでもいいと思いますよ。
できあがりが楽しみですね。
大成功だったのに
写真を写すのを忘れていて
【つくれぽ】アップできずごめんなさい(T_T)
しばもちの葉っぱは
園児が散歩で取って来てくれたのを
冷凍保存していました。
油のおかげで子ども達も
ラクラク葉っぱをはがしていました。
ナイスアイデアありがとうございました。
母から柏の葉を取ってきたから~とSOSがあり、クックで検索したところ、私の求めていたレシピに辿り着きました。
昔っから母と意見が対立していて、これですっきりしました。
というのも、わたしは柏葉の餅しか見たことがなく、母はそれは偽物!と言い張り。。。
父とも話がはずみました。父は皮を残していつも怒られていたそうです。
レシピを母に送らせていただきます。(FAXですが(>_<)
ありがとうございました。
いまごろお返事のコメ、ごめんなさい!!
大成功できて、よかったです♡
こどもたちも、が自分でとってきた葉っぱでお団子を作ってもらって食べれるなんて、きっと大喜びだったでしょうね。油の方も効果があったようで、私もとっても嬉しいです。
いつかまた作られたらレポお待ちしてます(笑)(^-^)
せっかくいただいたコメのお返事、したつもりになってたのか、今ごろですみません^^;
そうなんですよね、柏餅の葉っぱは、みんななんとなく追及しないままに過ごしているのでは?と、追求してみました。
自分が育った中での経験が、「本物」なんだと思います。
お母様、どうだったのでしょうか(^-^)
嬉しいコメント、ありがとうございました!!このレシピにはひときわの思い入れがあり、同じ思いを共有できるかたに出会えるのがとっても嬉しいです。
田植えのあと。なるほど、今の時期ですね。
そうすると「子どもの日に付随した食文化」とは切り離して考えたほうが、しっくりきますね。
う~ん、もっと研究の余地がありそうです。
サルトリイバラ、植えられてるんですね、ステキ♡ ♡
葉の由来について、私が目にしたことを、2010年4月7日の日記に記載してます。よかったらそちらもご参考ください♡
庭のサルトリイバラもすくすく育っています。
自宅にも小さな雑木林があるのですが、サルトリイバラは見かけません。ご近所の山中ではたまに見かけるのですが。
そんな訳でネットで検索し、三宅島の火山ガスにも負けず育っていたこの苗を手に入れました。冬に枯れてしまったと思ったのに、春に小さな葉を発見したときは感動でした。まさに花言葉どおり、「不屈の精神」「元気になる」葉です。
これからも懐かしいレシピ楽しみにしています。
おまんずし(酢締めの鰯のおなかに、甘酢で味をつけたおからを詰めたお寿司)の作り方、ご存じではありませんか。柏餅と同様、ふr
自宅に雑木林なんて、憧れ、夢です~!
まさに「不屈の精神」の苗がきてくれたんですね。
おおきく育ったら、赤い実も楽しみですね。
「おまんずし」は、わかりません。ゴメンナサイ。
こおいう時の「くっく」ですよ。検索したらひっかかるのでは、と思います。
見つかるといいですね。(^-^)