
【準備】
餅米をたっぷりの水に浸す(新米なら6~8時間。古い米なら8~10時間)
黒豆もたっぷりの水に一晩浸す。
【黒豆を茹でる】浸しておいた水ごと鍋に入れ火にかける。
沸騰して来たら弱火にし、アクを取りながら10分煮てザルにあける。
【餅をつく】
浸しておいた餅米をザルにあけ、20分位置いて水切りをする。
時々、ザルを振って下に溜まった水を切る。
餅つき機に蒸し水を入れ、
うすに餅米を入れて自動スタート。
蒸し終了のブザーが鳴ったら塩を加える。
つき上がりのブザーが鳴ったら、米の粒が残っていないかどうか確認する。
粒が残っているなら更につく。
つき上がった餅を、大きなボウルに移す。
※手水を用意して
下さい。
ここで餅の味見をする。
味が薄ければ、手に塩をつけながら、豆と一緒に混ぜて行きます。
餅の少し端の方に、豆を一握りほど置く。
手水を付け、
豆の上に餅を引っぱって重ね、
手の付け根で、ぐっと軽く押し込む。
工程9の作業を繰り返して、まんべんなく豆を混ぜ込む。
予め、餅つき機の蓋や箱等に片栗粉を振った所に、餅を移します。
表面に片栗粉を少量振り、平らに形を整える。
そのまま冷まし、大体冷めたらラップを被せ、一晩程涼しい所に置く。
切れる固さになったらOK。
好みの大きさに切って完成。
●食べ方は、焼いてそのままいただきます。
塩気が物足りなければ、醤油や砂糖醤油をつけて下さい。
Michonchonさんが下記生い立ちの覚書を参考にして、ホームベーカリーで作って下さいました。
豆45g・塩5g・もち米は説明書にあった3合420g・水260mlで作って下さったそうです。
有難うございました。
12/02/20
気に入ってもらえて嬉し♪叔母様喜んで下さるといいな^−^
12/02/17
手の込むレシピ何度もリピ本当に感謝✿片寄り手作感あって素敵よ
12/02/07
リピ感激中です~嬉☆色々試してお好きな配合見つけて下さいね✿
12/02/06
お祖母様の懐かしの味なんですね♪作り立てのお写真美味しそう嬉
12/01/01
賀正♪豆沢山超美味しそう✿新年から嬉しさ一杯です感激コトヨロ
11/12/26
リピ嬉しです大感激✿うちでも今ついてるの♪帰省気をつけてね。
11/02/15
HBで有難うございます♬切った断面黒豆いっぱい✿美味しそう✿
11/01/09
感激の初レポです✿と綺麗に豆が混ざってて美味しそう✿感激感謝
| 外部ブログ用 |
|---|