
さつまいもは皮付きのまま、電子レンジで約6分加熱する。(蒸しても、茹でても良い)
きれいに仕上げたい時は皮を剥いてから加熱する。
箸がすっと通ったら、皮を剥き、熱いうちにすりこ木で潰す。
砂糖、塩を混ぜる。砂糖が溶けたら、水を大さじ1杯づつ入れ、
その都度良く混ぜる。水が全部入ったら、強力粉を全体に振り入れ、良く混ぜる。
耐熱性のラップを30センチ角に広げ、(3)の半分をのせる。ラップの上から一度、おむすび状に握った後、棒状に形を整え、ラップでくるみ、両端をねじる。
沸騰した蒸し器の強火で20分蒸したら出来あがり。左の蒸篭は直径15センチの1人用です。
またまた美味しそうなレシピ発見です。でも、娘さんにも分かるようなっていうのが子供と親のコミュニケーションが見られるようで、そんな親子になりたいなって思います。うちは親が全部やってくれてたので結婚してから自分流で食事を作っています。料理をもともと作れたけど、基本的な事って実は間違ってる事多いのかもしれないなって思います。下処理とか。でも、私でもcometさんのは分かりやすいし美味しく出来るので助かっていますよ~。
親子のコミュニケーションと言われるとちょっと恥ずかしいです。
ここのメンバーになる前は、その都度レシピをホワイトボードやメモ紙に書いて娘に渡していました。これが面倒で面倒で…。今ではおかずの名前を言えば、自分で印刷して作ってくれます。でも、「サジ加減」が下手なのでこれくらいていねいにアップしないと作れないのです。(まだまだ修行が足りぬ。)
わたしは、母が専業主婦だったので中学生頃から、母と一緒に料理本を見て作っていました。包丁捌きの基本は母から教わりましたね。
料理好きのお母さんの背中を見ていると、フレアさんの娘さんもきっと料理好きになると思います。
「芋ようかん」は簡単だけど、「栗きんとん」ぽい味でした。よかったら試してくださいね。
私はもう、芋ようかん大好きで羽田空港に出張があったときには、実家に帰るたびに芋ようかんを買って帰ったものです。この間は大阪のデパートに売ってて、母と二人で買って帰りました。今度挑戦してみますねー!おいしかったら、実家の母にも教えます!
市販品に比べると、ガッカリするかもしれませんが、「手作り」のご愛嬌で楽しんでください。芋の質(ホコホコ、べチャべチャ)で仕上りがかなり違います。
このレシピの時は出まわり始めの「ホコホコ」で作りました。この秋(半年先!)に農協の直売所でサツマイモが出回ったら再度作ろうと思っています。
RANさんのレシピも拝見しました。「山芋ねぎ焼き」に興味アリです。焼肉の時、横においても美味しそうですね。
最後になりましたが、これからもお付き合いよろしくお願いします。
芋ようかん、とてもおいしかったです。
もう、お芋好きにはたまりません。ちょっぴり入った塩が更に甘さを引き立てますね。
和菓子っていいですね。
作っていただき、更にお褒めの言葉まで頂いてわたしもとてもうれしいです。
お芋が良ければ、ほんの少し手を加えるだけで美味しくいただけますね。
わたしも年令を重ねるごとにケーキより饅頭(生クリームよりあんこ)になってきました。
「饅頭にお茶」、疲れを吹き飛ばすにはこれがいちばんですね。
書き込み&作ってくださってありがとうございます。
このレシピは芋の質(ホクホクORべチャべチャ)によって仕上りが違います。わたしも、レシピの時はほくほくして美味しかったのですが、次に薄力粉を使って違う芋で作ったら、イマイチの仕上りでした。グルテンの量の違いかな?(はっきりお答えできなくてゴメンナサイ)
蒸し時間は粉に完全に火が通らないと美味しくないので、あまり短時間ではよくないと思います。
結局、芋の質によって仕上りがかなり違うと思います。わたしも秋にサツマイモが出まわるようになったら挑戦しますので、Yukaさんもこれに懲りずに再挑戦して下さいね。
出産を控えているのですが、カロリー制限するようにいわれつつもお菓子が食べたくて食べたくて困っていました。これなら食物繊維もたっぷりだし、お砂糖を控えめにすればカロリーダウンもできるます。そしてなによりおいしい!!
ご近所のおじさん・おばあさん等、年配の方にも好評でした。素朴であたたかみがあって最高です。教えてもらえてうれしいです。ありがとうございました!
芋ようかんを作ってくださってありがとうございます。わたしも、芋ようかん、鬼まんじゅう、大学芋など、素朴なお菓子が大好きです。
年配の方には和菓子が好まれるのでこの芋ようかんも好評だったのですね。
嬉しい報告、ありがとうございます。
yumitさんに元気な赤ちゃんが生まれますようにお祈りさせていただきます。