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手ごねでパン作り♡
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我が家にはHBがありません・・・でも、手ごねって楽しい♪こねあがる寸前の、赤ちゃんのほっぺの様な感触がたまりません♡
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材料:(パウンド型2個or8個)
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| 【1】 まずは粉類を大き目のボールに入れ、泡だて器でよーく混ぜます。 |
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| 【2】 ☆をひとつの容器にいれよく混ぜた後、人肌に暖めておきます。1に☆を入れ指先できっちり混ぜ合わせます。 |
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| 【3】 打ち台などの上に生地を移します。ねっとりしてちょっと気持ち悪いですが、がんばって打ち付けるようにこねていきます。 |
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| 【4】 こんなにねっとりですが、とにかく持ち上げて・・・ |
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| 【5】 ばんっ☆ |
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| 【6】 5分ほど4~5の作業を続けると、手や台から生地の離れがよくなります。 バターを混ぜ込みます。小さめの角切りにして生地で包み込むように・・・ |
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| 【7】 はみ出てくるバターは、中へ中へと入れ込むように! |
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| 【8】 そしてまた打ち付けるよにこねます。 持ち上げて・・・ |
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| 【9】 ばんっ☆ |
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| 【10】 引き寄せて・・・ |
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| 【11】 布巾を洗うように(汚くてゴメンナサイ・・・)手のひらで押し出します。 |
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| 【12】 ぎゅーぅぅぅぅって。 引き寄せてぎゅぅぅぅ、打ち付けてバチン!の作業を約15分繰り返します。 |
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| 【13】 さて、こねあがりのチェック。 指先で生地を伸ばしてみて・・・。 |
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| 【14】 指先が透けるように見えればこねあがり♪ この頃の生地の状態は生まれたての赤ちゃんのお肌のようです♡ |
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| 【15】 さて、一次発酵。 うちの炊飯器には発酵機能付なのでそれを利用しています。 ないときはオーブンの発酵機能若しくは、これからの季節、こたつの中、床暖の上で、生地の上に固く絞ったふきんやキッチンペーパーを掛けて・・・約40分。 |
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| 【16】 40分ほど立つと生地が2倍の大きさに♡ ※もし、ふくらみが悪いようでしたら10分単位で延長し様子を見てください。 |
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| 【17】 指先に強力粉をつけて生地にすぼっ!? 穴が戻ってきてふさがらなければ発酵完了。 もし、穴がふさがったり、2倍に膨らんでなかったら、様子を見ながら発酵時間延長してくださいね♪ |
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| 【18】 発酵の終わった生地を横に細長く伸ばします。通常『ガス抜き』という作業をしますが、横長に伸ばすことによって自然とガスが抜けるので、ガス抜きは不要です。 |
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| 【19】 生地を何等分かに包丁で切ります(粉300gのレシピならば6~8等分くらいでしょうか)。 |
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| 【20】 切り口を上に向けて・・・ |
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| 【21】 外へ外へと生地を伸ばし・・・ |
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| 【22】 こんなカンジに切り口を出していきます。ここできれいに出さないと焼き上がりの表面がボコボコになって汚くなります(汗) |
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| 【23】 型に紙やバター、ショートニング等を塗り生地を並べます。 |
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| 【24】 霧吹きを使ってたっぷり水分補給♡ |
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| 【25】 そして2次発酵。1次発酵同様、オーブンの発酵機能・床暖の上・こたつの中に入れて約40分。 |
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| 【26】 生地がまたまた2倍くらいになります。 |
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| 【27】 最後の焼きの作業です。180℃で約20分。途中、5~10分ほどたって焦げ色がきつくなってきたらアルミホイルをかぶせましょう。 |
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| 【28】 荒熱が少し取れてから、型から出します。紙を敷いているときは少し熱さが落ち着いてからはがしましょう。 |
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【コツ、ポイント】こねあがりのサイン、『赤ちゃんのほっぺ』の感触をわすれずに!会社のプレママさーん、みてますかぁ??
【このレシピの生い立ち】こね方の、研究成果報告です☆
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