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Curry Uganda
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たっぷりのほうれん草をトマトと玉ねぎ+いろいろな香辛料で煮込んで風味豊かなエスニックなカレーです。
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材料:(エスニックな香りのカレーはいかがですか?)
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| 【1】 大き目の鍋に、ごま油を熱し、ごまの香りが立ち上ってきたら、大き目の串切りにしたたまねぎを茶色くなるまで炒める。*約30分ほどかかります。 |
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| 【2】 次に鶏ひき肉を加えて炒める。 |
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| 【3】 ひき肉に火が通り、ソボロ状になったら、トマトのざく切りを加える。 |
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| 【4】 すぐにほうれん草も加える。 |
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| 【5】 香辛料類、鶏がらのだしを加え、蓋をしてはじめ5分ほど強火で煮て、1、2度アクを取り、再度蓋をして、その後1時間ほど弱火で煮込む。*香りが飛ぶので、アクを取り過ぎない。 |
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| 【6】 トマトやほうれん草の形がなくなるまで煮込んだら、塩コショウを加えて味を整えてできあがり。 |
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| 【7】 Soupyな(汁気の多い)タイプのカレーだから、ご飯は型抜きで・・・ お好みで、レーズン、クランベリー、ナッツを散らしてお召し上がりください。辛味のタカのツメを入れないで、食べる時にチリペッパー(クラッシュド)で調整すると子供さんでも食べれます。 |
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【コツ、ポイント】オリジナルのレシピでは、ごま油200ccを入れ、ほとんど計量もせずに豪快に作られたウガンダさん、業界でもお料理上手は有名だとか。我が家の夏の定番カレーの一つになりました。ウガンダさんに感謝。
【このレシピの生い立ち】昔“笑っていいとも”に、昔3分ほどの料理コーナーがあったのですが、ご存知の方いるかなぁ?タレントのウガンダさんが紹介されたレシピ。当時は、いくつか香辛料が入手困難で適当にアレンジしました。 オリジナルレシピから、油を減らし、クミンシードの代わりに自宅で取れたキャラウェイシードを使っていた名残りがあります。*余談ですが、ガラムマサラというスパイスの存在を初めて知ったのもこのレシピでした。
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