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【1】 【下準備】*卵を常温に戻す。*バターを湯せんで溶かす。*薄力粉とココアをボールに入れて泡だて器でグルグル混ぜる。(ふるいにかける代わりです)*オーブンの天板にクッキングシートを敷く。*オーブンを170度に予熱する。
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【2】 【作り方】卵をボウルに割りいれ、粉糖を数回に分けて加えながら泡立てる。※電動泡だて器の風圧で粉糖が飛び散る事もあるので、最初は低速で泡立ててください。粉糖が見えなくなったら高速でどうぞ!
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【3】 泡だて器を持ち上げて、リボン状に跡が残るまでしっかり泡立てる。
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【4】 卵が泡立ったら、下準備しておいた薄力粉とココアを加え、ヘラでさっくり混ぜる。※ボウルの下のほうに粉がたまりやすいので、ボウルを回しながらヘラで底にある生地を上に反すようにして混ぜるといいです。
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【5】 さらに、溶かしたバターとブランデーを加え、ヘラのままさっくり混ぜる。
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【6】 クッキングシートを敷いた天板に一気に生地を流し入れ、表面は平らに、まわりの生地もヘラで軽く整える。オーブンに入れる前に、天板の底全体を下から手で軽くトントン叩いて気泡をとばす。(天板を台に落とす代わりです)
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【7】 予熱が完了したオーブンに⑥をいれ、12~15分焼く。焼き上がりの確認は、生地の中央あたりに爪楊枝を刺してみて、生っぽい生地がついてこなければ大丈夫です。焼き上がったらオーブンから出し、生地を冷まします。
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【8】 【冷ましている間に】生クリームに粉糖を加え、泡だて器で9分立てにする。(かなりしっかり目に泡立てます。生地が冷めるまでに時間がかかりそうな時は、泡立てた生クリームは冷蔵庫へ!)
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【9】 冷めたら、包丁で幅4センチくらいの細長い帯になるように生地を切る。うちの天板の内寸は、約30cm×約26cmです。短い辺を6等分するのがちょうどいいです。
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【10】 生地に約1/2量の生クリームを塗る。
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【11】 【仕上げ】端の1本を軽くクルクルっと巻く。生クリームがしっかり目なので、手は添えるだけ・・のイメージで。あまりきつく巻くとクリームが最後にはみ出ます。中に挟むクリームの量が多い方が、切った時のストライプ柄がハッキリします。
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【12】 ◆写真上◆1本目できあがり。◆写真中◆端と端を合わせて巻き足していきます。2本目終了♪◆写真下◆3本目です。要領は端と端を合わせて巻き足すこと…だけです!3本の時はまだ生地を簡単に動かせるので、巻いた方を残った生地に持っていき巻くと楽です。
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【13】 ◆写真上◆4本目からは、巻き上げたケーキをお皿にのせ、残った生地を1本ずつ巻きつけていきます。あまり力をいれ過ぎないように、軽く貼り付けていく感じで☆◆写真中◆5本目、巻きつけ終了。◆写真下◆6本目、巻きつけ完了!
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【14】 全部巻き終わったら、きれいな円になるように軽く両手で整えましょう。
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【15】 残った生クリームをケーキ全体に塗りましょう。
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【16】 最後の仕上げに使う削りチョコを作ります。目の粗いおろし器を使うと楽です。
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【17】 削りチョコをトップにふりかけて完成♡
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【18】 ホワイトチョコバージョン☆さらにこれは2本巻きの小さなホール。手のひらサイズです。天板1枚分の生地で3つのケーキを作りました。残り2つは友人がお持ち帰り~(^w^)
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【19】 2007年の主人の誕生日用に♪約15人分とのリクエストがあり、2倍量で作りました。飾りは市販のチョコトリュフで♡直径約30cmの大きさのケーキに仕上がりました☆
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【20】 ★☆素敵なデコレーションのご紹介☆★
ゆうたまさんが、クリームと手作りのビスキュイで、とっても素敵に作ってくださいました♡ ぐるぐるケーキがバージョンアップ(^w^) ヒメちゃん、七五三おめでとうございます♬
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【21】 おりひめママさんが、ウェディングケーキ風にホワイトチョコで見事な3段仕上げにしてくださいました♡ゆいちゃん、お誕生日おめでとうございます♬
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【22】 2008,4,19 娘の13歳の誕生会用に作成。天板2枚分。 このとき使用した卵がMサイズだったため、卵4個に卵白1個分を足して作りました。 Lサイズ使用のときと同じようにふんわりできました♪
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【23】 2009年娘の14歳の誕生会用に。生地は天板2枚分、直径は小さいけれど、高さをだして作りました。
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