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最終学歴中野うどん学校のkapaがアメリカで極めた、もはや手打ちとはいえない究極の讃岐うどん
by kapacyan

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作者への感想→ http://cookpad.com/recipe/82962

タイトル命名Brookさん!本場讃岐で習ってから、数え切れないくらいうどんを作り、やっとkapa流のしなやかなうどんが完成しました!機械を使うので、1kgも楽々!陶芸でうどん用のお皿も作りました。

最終学歴中野うどん学校のkapaがアメリカで極めた、もはや手打ちとはいえない究極の讃岐うどんの写真

材料:

(10人分)

中力粉All‐Purpose 760g
タピオカ粉 240g
自然海水塩 30g
430g
打ち粉(コーンスターチ) 適量

【コツ、ポイント】讃岐の粉があれば最高!やっぱり風味が違います。打ち粉はスターチ系がくっつきません。小麦粉はダメ。この水分量は少なめでまとめにくい生地です。四季で水分量も変わってきますので30gまでは足しても構いません。足すならフープロの時点で。パスタマシンはATLAS社を使用替え刃の幅、Trenette3.5mmがうどんにお勧め。ただ太さは変えられないので、限りなく讃岐うどんに近づけたい場合は手切りで。

【このレシピの生い立ち】祖母の手打ちうどん、ほうとうを作るのを見て育ち、でもボケる前に教えてもらえなかったので讃岐に飛び、うどん学校で習い、何度も作りました。その後、”パスタマシンで麺道楽・大森大和著”に出会い、さちごはんさんの手打ちうどんID67881のタピオカでヒントを得、試行錯誤の結果、やっとしなやかなうどんが出来ました。Thanks!


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