タイトル命名Brookさん!本場讃岐で習ってから、数え切れないくらいうどんを作り、やっとkapa流のしなやかなうどんが完成しました!機械を使うので、1kgも楽々!陶芸でうどん用のお皿も作りました。
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【1】 打ち粉以外はすべて計りで正確に計量。まず塩と水を合わせ、溶かします。材料がシンプルなので塩にこだわりましょう。ちなみに小笠原、ムーンソルト、タイ、カバゴンの塩などを使ってます。
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【2】 あわせの部分にフードプロセッサーを使います。4回に分けて粉と塩水を合わせるため、中力粉とタピオカ粉は一度に計らず、毎回入れるごとに計りましょう。
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【3】 フープロに4分の1の中力粉、タピオカ粉を入れ、まず粉だけで攪拌します。その後、塩水を4分の1入れ、写真のようになるまで攪拌します。
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【4】 そしてそれを握って、こんな感じにまとまれば、大きなボールに移しましょう。それを4回繰り返します。
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【5】 強度のあるビニル袋の口を開けておき、それからボールの粉をまとめます。この水分量の生地はまとめにくいですが、ある程度まとまったら、ビニルに移します。
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【6】 5を足で踏んで固めます。上に新聞紙、タオルをかけるか、靴下をはきましょう(素足だとくっつきます・笑)
伸ばしては折りながら、一つにまとまったら、そのまま袋の中で2時間以上寝かせます。寝かすと水分が行き渡って扱いやすくなります。
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【7】 寝かせた後、また同じように伸ばし、端が中に入るように折ってまた伸ばすを繰り返し、すべすべになるまで続けます。
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【8】 7を10等分位に切り、パスタマシンのローラー(目盛り一番太い部分)で1つづつ伸ばします。生地がなめらかになるまで何度も折ってローラーを繰り返します。
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【9】 全部8が終われば、刃で切ります。切ったうどんに打ち粉を茶漉し(これが無駄なくかけるコツ)で振りかけ、くっつき防止をして出来上がり!あとは茹でて、お好みで召し上がれ!保存は冷蔵庫で。
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