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ものぐさ主婦の土鍋で保温節約、ゆで筍
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土鍋で筍をゆでます。沸騰後、タオルでぐるぐる巻きにして放置!保温節約レシピで簡単です。もちろん普通の筍でもOK
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材料:()
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| 【1】 今回は、ハチク(破竹)です。作り方は、普通のたけのこも一緒です。 |
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| 【2】 よーく洗ったたけのこの先をナナメにカット。 長いものは、半分に切ります。(ハチクは長いのです) |
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| 【3】 太いものは、先の部分を縦に、たけのこ半分くらいまで、切込みを入れます。ハチクも普通のたけのこも一緒です。 | |
| 【4】 土鍋に、ぬか、皮付きのままのたけのこ、鷹の爪を入れて、ひたひたの水を加え、沸騰させる。 | |
| 【5】 ★ポイント★ ぬかを入れると、吹きこぼれやすいので、注意してください。沸騰したら、土鍋のふたをするくらいでOK。 | |
| 【6】 即・・・! バスタオル1枚を鍋底に敷き、大判バスタオル3枚使用して、ぐるぐる巻きに。 | |
| 【7】 放置・・・ ! ものぐさ・・・ あはは。 |
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| 【8】 5~6時間は、このまま。 夜に仕込むと、朝には、茹で上がっています。 午前中だと、夕方には・・・ | |
| 【9】 たけのこの黒いところ(ポチポチ)を、りんごの皮をむくように、そぎ落とします。 切り口を、きれいにそぎ落とします。 |
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| 【10】 う~ん、とってもやわらかに。 出来上がり・・・ | |
| 【11】 土鍋に近いところのバスタオルは、ぬかで多少シミシミになります。 汚れても良さそうなものを使用してください。 | |
| 【12】 たけのこの大きさは、土鍋の大きさとご相談を。ハチクは長いので切ります。 蓋が出来る範囲で、選んでください。 |
【コツ、ポイント】ぬかが、ふきこぼれやすいので、ふたを開けて、沸騰したかな?・・・で、火を止めて、OK! 夜は寝ている間に出来ちゃうし、朝仕込めば、そのままでも、出かけられるし、昼に仕込めば、夕飯に間に合うし、とっても重宝しています。
【このレシピの生い立ち】土鍋でタオル巻きの保温、節約、放置、ものぐさ料理?に、はまっています。
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