2015年1月福岡から横浜に引っ越し夫婦二人暮らし&専業主婦を満喫中♡o(*^▽ ...

2年振りの胃カメラは・・

2019年8月6日 (火)
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特に異常はありませんが 2年振りに胃カメラ検診を受けてきました。
横浜市のがん検診で受ける予定が 鎮痛剤無しと聞いてビビッてしまい・・・夫に話したら 「差額¥2,000をケチらず鎮痛剤付きで検査したら。」との言葉に 『それもそうね』と鎮痛剤有りの口からの検査で行うことに。^^ゞ

検査自体は問題なくあっと言う間に終わり 少し休んで帰ろうとしたけど なんかちょっとまだ頭がボ~ッとしているような。
先生に呼ばれて「きれいな胃ですねぇ。」と結果を聞いてる最中・・・ 座っているのに貧血に。先生の話を後半聞けていない⤵ 「先生・・・ 貧血・・・」と言うと先生がすぐに処置室へ連れて行ってくれました。
ベッドに暫く横になっていたけど まだなんだかふらふらしている気がする。
点滴を打ってもらうことになり、点滴前の薬を体内に入れられた途端 異常事態発生!!!
頭の中が急にグルグル回り始め 息が苦しくなる。体に力が入らない。目も開けられない。寒気もしてくる。
看護師さんが急いで血圧を測ってくれたけどこれは異常無し。吐き気を聞かれたけど 吐き気は無し。 入れ始めていた点滴を落とす量を減らしてくれた様子。
こんなことは初めてで、どうなることかと驚いたけど 徐々に回復。
怖かったぁぁぁ~~ (>_<)

どのくらい横になっていたのでしょう。1時間くらい?
点滴が終わったころ体調もほぼ戻ったので 立ち上がってみたら大丈夫そうなので支払いを済ませ帰宅。
うちに入ってTシャツの上に来ていた長袖シャツを脱いでビックリ。腕に点滴用の針(外筒とかいうヤツですか?)が付いたまま~~~Σ(・o・ノ)ノ!
帰る途中なんか違和感があったのよね。^^; 笑っちゃった。(記念撮影しておきました)
で、どうしましょうねぇ。自分で抜いて良いもの? 
うちから歩いて5分の病院なので また行ってきました。
受付のお姉さんが不思議そうな顔をしていたけど 小さな声で説明すると驚いた顔で「すみません~」と中に入って行きすぐに処置室へ通され 先程の看護師さんも「体調が悪いのに申し訳ないです。」と平謝りしながら針を抜てくれました。
ちょっとですが血がプシュと飛び出たので 自分で抜かなくて良かったと思いましたよ。
お陰で腕の違和感もなくなりました。(;^_^A ←マヌケデスネェ~

結局あの異常事態の原因はわからないまま・・・
薬の名前だけ書いたものをもらってきました。



ちなみに2年前の検査の様子はこちら。↓

https://mari-delicious-kitchen.cookpad-blog.jp/articles/232194

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