夫婦2人暮らし。北海道愛の強い温泉好きな中年兼業主婦の手抜き料理。2017.1 ...

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人生均せば苦労は皆一緒。

2019年3月12日 (火)
ヒトの苦労は平均すれば一緒だと信じている。大変苦労した我が祖先たちは晩年は幸せだと言って亡くなっていった。若い頃から豊かに過ごした箱入りの従兄弟達は晩年自分や家族に苦労し、40、50で早逝してしまった者もいる。人生楽ありゃ苦もあるし明けない夜はない。私も若い頃から25年体で苦労した。でも騙し騙し生きてる。しかし人生こんなでは終わらない、まだまだ越えなきゃならない試練が待っているさ。追悼の日に思う。

3月朔日、感動した。

2019年3月1日 (金)
被災地の鵡川高校の卒業生代表の子の言葉にグッと来た。「自然や誰かを恨むことなく、一人一人の課題としてこの現実を受け止める。生きている限り震災を教訓に前に進んでいきます」とな。災害に関わらず、自分達に起こり得る病気や運命全てをいかに受け止めるかが大事だと常日頃確認している我が家は本日結婚記念日。ケイク・デ・ボアのケーキで静かにお礼を言い合う。

飛んで埼玉。

2019年2月25日 (月)
先週早々に観てきた。突っ込みどころ満載だらけのぶっ飛んだ筋書きがブレない所が流石魔夜峰央、そしてテルマエの監督。役者はガッ君も京本政樹もjaguarさんも加藤諒君もめっちゃハマり役、ブラザートムも中尾彬も激しく良かった。塙の歌も良かった。笑った笑った。会場中が湧き上がりパブリックビューイングみたいだった。本気で吹いて来た。そしてうるっとして来た。

大寒波だよ。

2019年2月8日 (金)
札幌でも日中の気温はマイナス二桁、体感はマイナス22度だった。そんな中夜、仕事がらみのお勉強会、雪祭りを横目に2時間みっちり。私がお勉強に行く日は何かかしらの気象の異常がある笑。何もこんな寒い日じゃ無くても、、、って、昨夜は藻岩ナイターにおまつりと花火を見に行って来たんだよ。元気だZ〜!

録画して観るもの。

2019年1月19日 (土)
若い頃から時間に追われる仕事をしているせいか録画をする事がない。ドラマは観ない、時間が勿体無い。反面花夫は映画ドラマライブエトセトラ、物凄いデータの量だと思う。そんな私が「孤独のグルメ」だけは昨年末より撮って観ている。その為にブルーレイを新規に購入した。どハマり中。youtubeでもだいぶ観ているけどね。
昨夜は千歳船橋のジンギスカン屋さん。美味そ!我が家のテレビをスマホで写しました。

私が中学生の頃。

2019年1月16日 (水)
クマちーちゃんのお嬢さんのちーちゃんと言い甥のstarと言い嫁ぎ先の末孫と言い最近中学生と良く接した。大人子供な中学生は何とも私のツボ可愛い。私が中学生の頃はそんな可愛らしさは備えていなかったな。中学生の時に、それサイズも柄も子供用だけど!?ってウケ乍ら花パパに買って貰ったキティさんの毛布を未だに愛用してる。羽毛ぶとんの上にかける為本日引っ張り出した。一生使い続けると思う。

starとシェリーメイ。

2019年1月8日 (火)
ボヘミアンラプソディーを観てきた。ベースオタクのstarはレッチリ好きだが、映画でバンドのチームワークとジョンのカッチョいーリフなど音作りに興味を示し尚更クイーンを聴き込むと興奮。ブライアンのギターは変態レベルだねと意見合致。2回見て大正解、見逃し多かったわ。寒いから和室ではなくソファでクッション多用で寝かせたら気持ち良く熟眠したと言う。ブライアンではなくてこっそりシェリー・メイを添えて見た。

楽しみ楽しみ。

2019年1月4日 (金)
お正月休みもあっという間だったが、仕事始めのお仕事はもっとあっという間、怒涛の勢いで終わった。もう週末。でもね、明日から楽しみな毎日が色々と待ってる。
お正月のテーブルフラワーは姫リンゴとトルコ桔梗の紅白にカーネーションとアザミ。お餅の右は何年も前に見たアートアクアリウム(追記2013年)で買ってきた出目金と蘭鋳。金魚大好き。

楽しみな御年賀状。

2019年1月3日 (木)
年々年賀状が減りあけおメールもほぼ無し。友人の子供達も大きくなって来たから写真無しだしね。このところ毎年楽しみなのは高齢の方からの直筆御年賀状。右からお習字の先生をしていた叔母75才、真ん中東京ママもうすぐ79才、左は90に手が届く梅ママの姉(叔母)とても達筆で心がこもっていて暖かい気持ちになる。こんな字が書けたら素敵。

気温と体感温度。

2018年12月27日 (木)
スマホの当たらない天気予報でも朝晩の天気と気温は本当に大事、特に体感温度。今晩は暴風でとても寒くてただ今−9℃、体感は更に4℃低く13℃。あ、北海道アルアルですがマイナス付けずに氷点下の気温を言うらしい、確かに。本州の方の「四駆は夏タイヤでも平気」とか言うセリフは殺人予告のようで心の底から腹が立つ。ほぼほぼ四駆の北海道人は少しの雨雪でも夏タイヤでは走りません。
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