「今日も元気だ!料理がウマい!!」料理とワインをこよなく愛する楽天ミドルです!性 ...

アーカイブ

アキ子さんの悔しい気持ちはわかるけど

2016年11月27日 (日)
枠が空いたから初出場がある。やはり「シェア」する気持ちが大事だし、時代の流れに身をまかせないと・・・。

「紅白は見ない!」とかじゃなくて、先輩として見守ってあげるのが大人だと思う。オレは年越しソバ食べながら見るぞ。

イタリア料理が好きな女性はどスケベが多い

2015年6月27日 (土)
「スケベ」とは、多くの女性と関わりを持つ男性で、性欲がとても旺盛な人のことを意味する。つまり、カサノヴァであり、人によっては、女殺し、スケコマシ、ケダモノと呼ぶ場合もある。

イタリアンを好む女性に、どスケベが多いと聞いたことがある。何故なんだろう?おそらく、ニンニクが大好物で、ガーリックソースに含まれるアリシンという物質が彼女たちの精力を増進させるのであろう。

「サルサ・ベルデ」を作った。夏場 ...
続きを読む

冬彦と遠慮のかたまり

2015年6月23日 (火)
たまにクライアントなんかと飲みに行くことがある。大抵はカジュアルなバルか居酒屋であることが多い。先日も機会があって、初めてご一緒させていただいたのだが、ごく稀にやっかいな人がいる。

店に入り、まずはビールでグビグビといきたいのだが、グズグズして飲み物の注文が決まらない人には困る。さんざん迷った挙句に最終的には「同じのください」である。こんな優柔不断な男は、女性からモテないだろうし、仕事も中途半 ...
続きを読む

セロリでフェロモンアップ

2015年6月21日 (日)
男どうしが飲みに行くと、世間や仕事から始まり、大抵、行きつく先は女性や性的な話題になる。株価だの世界情勢だの、さっきまでの堅い話が豹変して、桃色トーク一辺倒になってしまう事が多い。

先日、ドクターをやってる友人と飲みに行った時の話だが、彼曰く、男は使わないと退化するらしい。使用しないから、生産を中止する。だから、性能そのものも衰えて、やがて、気力まで失うという理屈である。

考えるに、男から ...
続きを読む

「車上生活」

2015年6月20日 (土)
はるか昔の話だが、マンションの家賃が払えず、ある日、鍵が変えられてて、仕方なく車で生活してた事があるのだが、今思えば、ある意味楽しかった。なにせ、住いが移動するので、色んな景色を楽しめるからだ。

今朝、リリコの記事を読んでて笑った。実は彼女も下積み時代に5年間車上生活をしていたらしい。「家と一緒なので、忘れ物をしないから便利」と、ジョークをとばす微笑ましい内容だった。機会があれば、一緒に飲みに ...
続きを読む

炒飯を上手に食べよう

2015年6月15日 (月)
炒飯を食べるのが下手だ。食べ始めは良いのだが、最後あたりの米粒をピックアップしずらいのだ。思うようにレンゲに入らないので、仕方なく皿を傾けたりするのだが、それは何とも無様な姿である。

香港でランチをした時に感じた事がある。それは、あちらの人は日本人と比べ、炒飯の食べ方が綺麗である。箸とレンゲを上手に使い分け、優雅に食べている姿に感動した。それ以来、炒飯は彼らの食べ方を完コピしている。

しかし、 ...
続きを読む

いまさらだけど・・・

2015年6月12日 (金)
サザンの曲の「マンピーのGスポット」って、どこ?

タマゴかけパスタ

2015年6月9日 (火)
古代タルタル人のように、野蛮でゲテモノ扱いされてもかまわない。新鮮で美味しいタマゴを入手したならば、生で食べるのが日本人の常識であり、それが美徳なのだ。

というわけで、今日の朝食は「タマゴかけパスタ」。自分好みのアルデンテに良質のタマゴ。そして、水菜のキザミをトッピングしたら、バージンオイルとうすくち醤油をひとたらし。至福のひとときでした。

普段、「マヨネーズ」を何て呼んでますか?

2015年6月8日 (月)
日本でのネーミングって、決まりすぎてて、なんか面白くない。たとえば、イタリア料理で有名な「カルパッチョ」。少し滑稽でダサい発音なので、自分の調理したものは「カルパチョ」としている。ラテン調でかなりグッドだ。

あと、「マクドナルド」は「マクダーノ」。「コーヒー」は「カフィ」。そして今回作ったのが「エビとポテトのマヨネーゼ」。もう「マヨネーズ」という言い方には安っぽくて飽きた。こっちの方が、なんか ...
続きを読む

毎日をイタリアンやスパニッシュで楽しもう

2015年6月7日 (日)
休日の部屋掃除なんかで困るのが、たまたま発見した昔の写真。あの時はこうだった、ああだったと回顧しつつ、それらの想いでに没頭して、いつのまにか掃除を中断してしまう事だ。

もう、20年以上前の写真・・・青二才の若造が、いちびって、FENDEIの「ズッカ柄」のセーターを着てピース。恥ずかしいというか、悍ましい光景である。思わず赤面してしまった。

「ズッカ柄」とは、巷では「ダブルF」とか「FFズッ ...
続きを読む